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続・新米の季節ですね

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2026年10月19日(月) 昨日はあんなに寒かったのに、今日は一転、暑いくらいになってしまいました。 朝は激しい雨で10℃、それが止んだと思ったら日が射して 最高気温は24℃まで一気に上がり、窓を開けて風を入れました。 気温差が大きすぎてちょっと疲れますね。 そんな時はやはり美味しいものを食べるに限ります。 今日もむかわ産の新米が登場です! 今日のおかずは贅沢にソーセージが2本も当たりました。 これは嬉しいですね、せっかくなのでフライパンでゆっくり、 低温で時間をかけて焼きました。 豚肉と肉汁がケーシングの中でぶう~っと膨らんで来て、 それがはじける直前にすかさずツヤツヤの新米の上に載せ、 あとはかぶりつくだけ! 熱々の肉汁とツヤツヤ白米をかみしめる喜びよ。 火傷しそうに暑いソーセージと、甘くとろける新米の白米。 本当に美味しかったです、元気が出ました。 明日は定休日です、よろしくお願いします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

新米の季節ですね

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2026年10月17日(土) 新米のニュースはもうしばらく前から報じられていましたが、 我が家にもついにやって来ました、むかわの新米です! 受け取ってすぐに米を測って炊飯開始。 炊き立てツヤツヤの真っ白のごはん、神々しいですね。 大好きな塩こぶ入りの卵かけご飯で頂きました。 軽くかき混ぜて、あとはツルツルッと一気にかきこみました。 いつもは玄米を食べているので、白いごはんの柔らかさにはびっくりです。 噛まなくても良いくらいですね。 美味しくて柔らかくて食べ過ぎてしまうので危険な食べ物でもあります。 ほどほどに楽しみたいと思います。 そんなとろとろ卵かけご飯から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 イギー・ポップさんの「Raw Power」です。 フリクションがカバーしているRaw Powerもおすすめだそうですので、 興味のある方は調べてみてくださいね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

素敵なトルコキキョウ

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2026年9月25日(金) 昨夜も月の出が綺麗でしたね。 月が高く昇った夜中には霧が出て、 お月さまはぼんやりとしか見えませんでしたが それはそれで幻想的でとても素敵でした。 そして今日は十五夜、東の空に明るい月がぽっかり浮かんでいますよ。 さて今日はご近所の花農家さんからトルコキキョウを分けて頂きました。 白と紫のトルコキキョウ、とても素敵ですね。 ひらひらのフリルのような花びらも、 キュッと巻いたつぼみの形もうっとりする美しさです。 そんなトルコキキョウから夫が選んだ今夜の一曲は、 ザ・ポーグスの「Turkish Song of the Damned」です。 明るい曲だと思っていましたが、実は結構怖い歌詞なんですね。 十五夜よりはハロウィンの方が合っているのかもしれません。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

目まぐるしいお天気でした

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2026年9月24日(木) 昨夜は満月に近付いたお月様がきれいでしたね。 星も出ていたので、朝は冷えるぞ~と覚悟していたら やはり寒くて最低気温は9℃でした。 午前中は室温も低く、灯油ストーブを焚く?なんて話していたのですが、 外気温はぐんぐん上がってランチタイムの屋外はなんと28℃! 慌てて窓を開けましたが14時近くになったら風がひゅうッと冷たくなり、 雨がぱらぱら落ちて来たと思ったら気温も急低下しました。 15時半ころには四方八方から吹き付けるような強い雨が降りましたが、 その後は雲も去って夕方にはまた見事な月が昇りました。 秋のお天気は目まぐるしいですね。 そんな秋の日のおやつタイムには、ご近所さんから頂いたスイカでした。 切ってみてビックリ、黄色い果肉のクリームスイカでした! まさかクリームスイカとは思わなかったので嬉しい驚きです。 甘くてジューシーで、とっても美味しかったです。 ありがとうございました、ご馳走様でした。 そんな美味しいスイカから今夜、夫が選んだのは曲ではなく映画でした。 チャールズ・ブロンソンさん主演の「マジェステック」、1974年の映画です。 テキサス州でスイカを育てる農夫と、それを邪魔するギャングとの戦い。 監督はあの名作映画「マンディンゴ」を撮ったリチャード・フライシャーさんです。 アメリカの細長いスイカは、甘くて美味しいそうですね。 「大草原の小さな家」でローラのお父さんがモリモリ食べていましたっけ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

むかわ産ブロッコリーの冷たい朝ごはん

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2026年7月17日(金) 今日も昼前に30℃を超え、二日連続の真夏日となりました。 湿度が低めだったので何とか乗り切れましたが、 まだ暑さに慣れていない体にはなかなかの負担です。 そんな季節の朝ごはんはやっぱり冷たい麺ですよね。 むかわ産ブロッコリーをたくさん分けて頂いたので、 今朝はブロッコリーと鶏むね肉の冷やしラーメンになりました。 ブロッコリーと鶏むね肉がよく合ってとても美味しかったです。 ブロッコリーとキュウリの冷たいうどんも登場しました。 こちらはお隣さんから分けて頂いた大根とキュウリとの組み合わせ。 大根おろしって本当に美味しいですよね。 明日の朝ごはんも冷たい麺の予定です。 どんな麺になるかは分からないのですが、大根おろしだけは用意しておきました。 暑い中で大根をおろすと汗がド~ッと噴き出すのですが、 冷たい麺のためならそれもまた嬉しいもの。 明日の朝ごはんが楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

初物です!むかわ産ブロッコリーの朝ごはん

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2026年6月13日(土) 先週、ご近所さんからむかわ産ブロッコリーを分けて頂きました。 初物です!嬉しいですね、ありがとうございます。 ブロッコリーならやっぱりパスタですよね。 香りの強い中華ソーセージと合わせて美味しく頂きました。 町内あちこちでブロッコリーの収穫が始まって皆さん大忙しです。 美味しいむかわ産ブロッコリーが皆さまの街にもそろそろ届くかもしれません。 是非、お召し上がりくださいませ。 今日も27℃まで上がり、薪を運ぶと汗がぶわーッ。 でも湿度は低いので、日陰に入ったり風が吹いたりすれば汗もひきます。 今日も薪作業が捗り、ありがたい事でした。 裏山ではエゾハルゼミが賑やかに鳴いています。 セミが鳴き始める時の「ア~ヒ、ア~ヒ、ア~ヒヒヒヒヒ~」というリズムが好きで、 つい一緒に「ア~ヒ、ア~ヒ」と声を合わせてしまいます。 明日もまたセミと声を合わせながら、薪割りと薪積みを頑張りましょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

最後のむかわレタスの朝ごはん

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2026年5月22日(金) 3月から美味しく頂いてきた「むかわ春レタス」もいよいよ終了、 レタスたっぷりの朝ごはんともこれでしばらくはお別れです。 火を通してもシャキシャキ感が楽しめる春レタスは 朝ごはんの麺類にぴったりでした。 最近のメニューの中でのヒット作はやはりこれでしょう。 「むかわ春レタスとトマトとベーコンのパスタ」! 小玉のレタスがなんと3玉も入った、大盛りのパスタでした。 レタスの葉を剥がしてベーコンとパルメザンチーズを巻き、ソースを絡めれば、 これはもうロールキャベツのような味わいです。 キャベツよりも葉が柔らかいので、ほろりと食べやすいのも良いですね。 むかわ春レタスはどんなパスタにも合います。 こちらは「春レタスとなめことベーコンのパスタ」。 こちらは「春レタスとベーコンのペペロンチーノ風」。 そしてこれは「春レタスとなめこ、えのきだけの和風パスタ」。 きのこのとろみでスープが麺に絡みやすくなり、 チーズと白ごまのトッピングがレタスと良く合いました。 蕎麦やうどんにも合いますが、やはりレタスはパスタに入れるのが好きです。 今年も美味しい「むかわ春レタス」をありがとうございました。 また来年、春レタスに会えるのを楽しみにしています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

「むかわ春レタス」の朝ごはん

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2026年4月10日(金) 先月末から「むかわ春レタス」の出荷が始まっています。 店のサラダにも春レタスを使用していますが、 シャキシャキした歯ごたえと甘みのある味わいが本当に美味しいんです。 1月の寒い時期からハウスの中でゆっくり育った春レタスたち。 我が家の朝ごはんにも、もちろん登場していますよ。 こちら、むかわ春レタスのうどんです。 基本的にレタスはひとりひと玉、小さい場合はふた玉入ります。 逆さになった春レタスが蛸みたいで可愛いです。 芯の所も甘いので、ここからかじって葉をばらけさせてから その葉っぱ部分をシャキシャキ食べるのが大好きです。 こちらはむかわ春レタス入り麻婆豆腐パスタ。 ピリ辛で少し濃いめのソースをレタスに絡めて美味しく頂きました。 こちらは春レタス入りカレーうどん。 カレーソースを絡めたレタスも美味しいです。 まだまだ続く春レタス、次はどんなメニューが登場するでしょうか。 今からとても楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ありがとうフキノトウ味噌

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2026年4月1日(水) 今日は朝からぐんぐん気温が上がり最高気温はなんと21℃! 北海道の4月1日とは思えない暖かさで、もう暑いと言っても良いくらいでした。 実際、冬の作業着で薪を運んだら汗ばんでしまいましたし、 昼間はストーブに薪をくべる必要もありませんでした。 そろそろ作業着も春物に衣替えしなくてはなりませんね。 さて今日の昼ごはんはフキノトウ味噌でした。 先週、裏山で採ったフキノトウを義母に届けたのですが、 それがフキノトウ味噌になって戻って来たのです。 熱々の玄米と一緒に食べれば口の中にフキノトウの香りと ほのかな苦さが広がってモリモリごはんが進みました。 さすがお義母さんの味付けは甘さがちょうどよく美味しかったです。 ご馳走様でした! これが先週のフキノトウ、美味しく変身しましたね。 また来年も美味しいフキノトウ味噌が食べられますように。 そして来年こそはちゃんと作り方と味付けのコツを教わっておかねば…。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

嬉しいイチゴクリーム

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2026年3月31日(火) いよいよ今日で3月も終わりますね。 令和7年度も終わり、明日からは令和8年度。 最近やっと令和にも慣れて来ましたが、 まだパッと言えず新聞の日付を確認してしまいます。 いろいろと心配事の多い春ですが、 令和8年度はどんな一年になるのでしょうか。 さて先週は私の誕生日でした。 誕生日だからと言って何かする習慣は無いのですが、 でもせっかくだからそれらしいことがしたいな~と思っていたら 夫が店用の純生ホイップクリームとイチゴをちょっと分けてくれました! スポンジケーキの土台があれば最高だったのですが、 店用に焼いたショートブレッドの失敗作が2枚分あったので 即席のイチゴのショートケーキの完成です。 ふんわりスポンジとは違うザクザク感が新鮮で美味しかったです。 この店用の純生ホイップクリームは、 隣町の日高町にある北海道日高乳業さんのもの。 週に一度の限定生産、業務用のみで市販はされていません。 この生クリームが本当に絶品なんです! コクはあるのにくちどけはサラッとしていてべたつかず、 口の中でとろ~ッと溶けていくときの幸福感はとても言葉になりません。 しかも!ホイップする時にグラニュー糖だけでなく 練乳を加えているのでミルクの香りが強くなっているんです。 イチゴに合わないわけがないですよね。 思えば昔から私の誕生日には母がイチゴのショートケーキを作ってくれたものです。 自分の口より大きいんじゃないかと言うくらいの 特大サイズのイチゴにかぶりついている3歳くらいの写真も残っています。 近所の子供達が集まってわずか四畳半の台所でひっつきもっつきの誕生日会。 今でも果物の中でイチゴが一番好きなのは、 その頃の幸せな記憶がイチゴと共に蘇るからなのでしょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

むかわ産ほうれん草の朝ごはん②

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2026年3月17日(火) 甘くて柔らかい「むかわ産ほうれん草」の朝ごはん、 まだまだ続いております。 こちらはキャベツの芯とのコラボうどん。 ホコホコ甘いキャベツの芯とほうれん草、どちらも美味しかったです。 こちらは平麺のリングイネを使ったラーメン風パスタ。 ニンジンと白ごまとの相性もばっちりでした。 そしてこちらは「むかわ産長いも」とのコラボでカレーうどん。 ほっこり長いもとほうれん草が美味しかったです。 むかわの食材はどれも美味しいですね。 もう少しするといよいよ「むかわ春レタス」の季節がやって来ます。 これもまた美味しいんです、出荷開始が楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

むかわ産ほうれん草の朝ごはん

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2026年3月16日(月) ご近所の農家さんが採れたてのほうれん草を届けて下さいました。 いよいよ出荷が始まった「むかわ産ほうれん草」です。 早速、朝ごはんに登場です。緑色が鮮やかですね! こちらはほうれん草入り日高昆布と小揚げの蕎麦です。 こちらはほうれん草入りアサリと長ネギの塩ラーメンですね。 そしてこちらはほうれん草入り大根となめこのうどんです。 ほうれん草は根っこ部分が一番甘いので、しっかり洗って丸ごと全部頂きます。 そして、切らずに一本まんま煮込むのが我が家流。 茎もとっても柔らかいので難なく嚙み切れるのです。 まずは甘い根っこ部分にかぶりついて、それからほぐれた葉っぱを頂きます。 どんなスープにも合うので嬉しいほうれん草。 栄養満点で鉄分もたっぷり、ありがとうございます。 ポパイ気分でモリモリ食べています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

むかわ産一番ニラの朝ごはん

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2026年2月2日(月) 今朝もまた-14℃、キリッと寒くなりましたが、 太陽さえ昇ればすぐに気温が上がって屋根の雪も解け始めます。 明日は節分ですが、確かに季節が変わってきたのが感じられますね。 さて今日は、今が旬の「むかわ産一番ニラ」を使った朝ごはんをご紹介します。 もちろん、店のパスタでも登場している一番ニラ。 この時期ならではの柔らかさと甘さが特徴のニラパスタは、 ファンの多い人気メニューです。 今は「一番ニラとあさりとベーコンのパスタ」をご用意しております。 オイルとの相性が良いニラですので、 朝ごはんでもやはりパスタになる事が多いですね。 こちらはニラと豚ひき肉とえのきだけのパスタ。 ニラは甘くて香りが強く、根元はシャキッと良い歯ごたえで、 先端の方はとろけるような柔らかさ、たまらない美味しさです。 こちらはニラと豚小間切れの味噌味パスタ。 味噌味はちょっと珍しいですが、コクが出て良く合うのでおすすめです。 てっぺんにかかっているのは白すり胡麻。 ニラに胡麻を絡めて食べるととっても美味しいのです。 「ニラの胡麻和え」にしても美味しいでしょうね。 蕎麦にだってニラは良く合うんです。 こちらはニラとえのき、大根に人参と具沢山の蕎麦です。 早煮の日高昆布をドンと入れているのでうま味たっぷり。 ニラの優しい甘さが楽しめる一品でした。 そして今朝はニラの味噌ラーメンでした。 麺はパスタですが、スープはしっかりラーメンです。 玉ねぎ、人参、大根、なめこ、角切り生姜、味噌で仕上げたスープに 麺があと一分くらいで茹で上がるタイミングでニラを投入。 ニラに火を入れすぎないのがポイントなんです。 今日も白ごまを使いましたが、今回はトッピングではなくソースに入っています。 卵白を泡立てたものに白ごまを入れて卵とじのように流し込んだそう。 味噌味のソースにふわふわ浮いて麺によく絡みました。 皆さまも是非、むかわ産ニラをお試し下さい! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

むかわ産長いものお昼ごはん

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2025年12月30日(火) 先日、ご近所さんがむかわ産長いもを届けて下さいました。 うわあ、これは嬉しい!長いも、大好きなんです。 冬になると食べたくなる野菜のひとつですね。 早速、とろろかけご飯にして頂きました。 長いもをすりおろす夫もウキウキ嬉しそうです。 炊き立ての玄米もむかわ産の新米です! なんと贅沢な昼ご飯でしょうか、ありがたい事です。 まず一杯目はとろろ卵かけご飯です。 塩こぶを混ぜて黄身を潰して… ああ、最高です。至福の味わいです。 思わずため息が出ました。 そして二杯目は、あっさりとふりかけ昆布で頂きました。 これもまた美味しいですね、またため息です。 そして締めの三杯目は、やっぱり大好きな塩こぶで…。 小さい頃はとろろ汁やとろろかけご飯が苦手だったのですが、 今では大好物のひとつになりました。 カリウムが豊富でむくみ対策にもなりますし、 ビタミンB1が豊富に含まれているので疲労回復にも良いそうです。 大人になって、体の方がとろろを求めるようになったのでしょうね。 次回は拍子切りにした長いもに鰹節と醤油をかけて食べたいです。 シャクシャクした歯ごたえと鰹節の旨味でいくらでも食べられる美味しさ。 これは小さい時からの好物で、お弁当にも入れてもらっていました。 加熱するとビタミンCは消えてしまうそうですが、 加熱した長いももまた美味しいもの。 こちらは朝ごはんのヒジキ蕎麦、仕上げにとろろを入れて 軽めにフワッと火を通したのですがとても美味しかったです。 皆さまも是非、むかわ産長いもをお召し上がりください! ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

北海道のお赤飯

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2025年12月1日(月) いよいよ12月に入りましたね。 今年もあと一か月で終わりなんて信じられない気分です。 未だに気温が高いせいもあって、どうも冬気分になれずにいます。 さて昨日はご近所さんがお赤飯を届けて下さいました。 北海道のお赤飯と言えば、もちろんこれですよね。 甘納豆のお赤飯です! 甘納豆がツヤツヤ、餅米もツヤツヤ! 私も夫も黒ごまと塩をかける方が好きなので、 ちょっと強めに塩を振って美味しく頂きました。 甘納豆の甘さと餅米のもちもち感、久しぶりで嬉しかったです。 島根の実家で赤飯と言えば、もちろん小豆の赤飯ですから、 北海道に来てこの甘いピンク色の赤飯を出された時にはビックリしました。 甘納豆も驚きですが、食紅でピンク色にしているなんて衝撃的ですよね。 でも、見た目も華やかでおやつにもピッタリ。 一度食べたら病みつきになるのも納得です。 昨日はちょっと忙しかったので仕事の後のお赤飯で元気が出ました。 生田小の研修センターに来ていたウズベキスタンの若者も、 この甘納豆入りのお赤飯の大ファンです。 「ピンクのご飯」と呼んで自分でもよく作るそうです。 世界に愛される北海道のお赤飯なのでした。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

自家製カクテキ完成です

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2025年11月30日(日) いよいよ11月も最終日、雨の冷たい朝です。 早朝は-3℃まで下がって町道の水たまりも凍っていましたが、 その後は冷たい雨が降って氷も融けてしまいました。 凍った水たまりで長靴スケートをするのが好きなのですが、 今季はまだ冷え込みがきつくないので遊べずにいます。 さてご近所さんから柔らかな冬大根をたくさん頂いたので、 まずはあれこれ煮込んでみたのですが (詳しいお話はこちら  大根が美味しい季節ですね ) 次はカクテキを仕込んでみました。 角切り大根を塩もみして、漬け材料と共に寝かすこと10日ばかり。 まろやかな辛味のカクテキが出来上がりました。 大根のコリコリ感がたまらない一品です。 ご飯に良し、おつまみに良し、冬に嬉しい漬物ですね。 たくさん作ったのでしばらく楽しめそうです。 雨が少し弱くなってきました、 今のうちに薪を運んで来ます! ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

むかわ産ほおずきのオーナメント

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2025年11月22日(土) 今朝はよく晴れて-5℃まで下がりました。 一面の霜でツーンと寒いですが、曇りや雨の暗い朝よりは嬉しいです。 クリスマスツリーも朝日を浴びてライト無しでもオーナメントがキラキラしています。 光を反射するオーナメントも嬉しいですが、 それ自体の色でツリーを明るくしてくれる物もうれしいですね。 その代表が、これ。ほおずきです。 この夏にご近所の花卉農家さんから分けて頂いた、大きなほおずきです。 これは関西方面に出荷する、お盆用の仏花なんですって。 色がとても鮮やかですし、大きさもちょうど良いので これは絶対にクリスマスツリーに飾ろうと思い乾燥させておいたのです。 糸を通してぶら下げただけですが、この朱色が緑の葉に映えてとても素敵です。 ライトに照らされると、葉脈?の模様が浮き上がってまた素敵。 本当は、ほおずきの内部にライトを差し込んで点灯させた方が綺麗なのですが、 いくらLEDライトとはいえ乾燥したほおずきが燃えてしまう可能性もあるので、 後ろ側から照らして満足しています。 お盆にもクリスマスにも大活躍の、むかわ産ほおずきなのでした。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

大根が美味しい季節ですね

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2025年11月14日(金) ご近所さんが、畑の土から抜いたばかりの大根を届けて下さいました。 真っ白な大根、嬉しいですね! ちょうど、羅臼のお土産に頂いた羅臼昆布があったので、 昆布だしでシンプルに煮込みましたが、絶品でした。 料亭の味、といったところでしょうか。 大根を下茹でしている間に昆布の準備をしたのですが、 羅臼昆布をハサミでチョキチョキしながら、端っこはついつい口の中へ。 昆布が口の中で柔らかくなり塩気と旨味が口に広がる瞬間が大好きなんです。 柔らかく煮込まれた昆布も、もちろんとても美味しかったです。 お土産の干し椎茸もまだあったので、大根と干し椎茸の煮物も作りました。 こちらももちろん羅臼昆布入り。 勢いに乗って昆布と椎茸とお揚げの煮物も作ってしまいました。 こちらはちょっと甘めにして、気分はお稲荷さんか太巻きか。 行楽気分になれる味付けにしてみました。 薪ストーブの上に載せておけば出来上がってしまう煮込み料理、 寒い時期の強い味方ですね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

晩秋の赤肉メロン

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2025年11月1日(土) いよいよ今日から11月です。 つい最近まで夏だったような気がするのに、早いものです。 そんな晩秋に、エッ!と驚く赤肉メロンの登場です。 このメロン、先月中旬にご近所さんから分けて頂いたもの。 両手に収まる小ぶりなサイズです。 少し置いておけば甘くなるよ、と教えて頂いて 大事に保管しておりました。 いよいよカットしてみたら、真夏のメロンほどの甘さは無いものの、 上品な甘さで香りも素晴らしかったです。 大きさもちょうど良く、食べきりサイズなのも嬉しいですね。 昨日は親戚から柿とリンゴを貰ったので、メロンと三種盛り合わせ。 なんと贅沢な事でしょう、ありがとうございました。 今日の風はひどいですね。家がみしみし揺れています。 ご予約のお客様、どうぞ気を付けてお越しくださいませ。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

むかわのお花がいっぱいです

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2025年10月22日(水) 町内の友人がむかわ産のお花を届けてくれました。 普段は庭に咲く山野草ばかり見ているので、 店売り用のお花の華やかさ、色鮮やかさに目が眩むようでした。 どこにどう飾るか、花瓶をどうするか、楽しく悩みながらの作業。 これもまた新鮮で楽しいものですね。 赤やピンクの鮮やかなカーネーションは黒い花瓶に生けて。 海辺の寒村を描いた油絵との対比はいかがでしょう。 トルコキキョウといえば白い花のイメージでしたが、 今は色とりどりで、花の形もいろいろでした。 渋い色合いの赤紫色のトルコキキョウは青い花瓶に生けてみました。 濃い紫色のトルコキキョウも素敵ですね。 白と、白と紫、そして紫色とグラデーションが楽しめます。 花がいっぱいでお花屋さん気分、ありがたい事です。 まだしばらくは色鮮やかな花に囲まれて暮らせそうです。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )