投稿

ラベル(小窓シリーズ)が付いた投稿を表示しています

小窓からの眺め 快晴カラリの夏日です

イメージ
2026年8月5日(水) 今朝は曇りで最低気温は14℃、空気がヒンヤリしていましたが 昼前には雲も消えて快晴になり夏日となりました。 陽射しは強かったですが湿度がとても低かったので 日陰にいればサラリ、カラリと北海道らしい夏の日でした。 お手洗いの小窓から見える空の青と田んぼの緑が眩しいですね。 一年前はまだ裏山にカラマツがびっしり生えていたので、こんな眺めでした。 これはもう別世界ですね、こんなに空が狭かったとは驚きです。 小窓からの眺め 夏のカラマツ林 明日も今日と同じような天気になりそうですが 週末にかけて近づいてくる台風15号の動きによっては 蒸し暑さが戻ってくるかもしれませんね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め ドローンが飛びました

イメージ
  2026年7月23日(木) 今日の午前中、裏の三角の田んぼの上をドローンが飛びました。 薬剤を噴霧しながら、滑らかに飛行しています。 赤い矢印のところにいるドローン、見えるでしょうか? 近付いてきたところを、ちょっと拡大してみますね。 おお!これは迫力満点です。 あっという間に三角の田んぼの散布を終えて、 次は道路側の大きな田んぼの上をすいすいと飛んでいきました。 昨年夏に、裏山からせり出していた木々が伐採されたので、 ドローンを飛ばしやすくなったそうです。 5月末の田植えから間もなく二か月、 (田植えのお話はこちらからどうぞ。 小窓からの眺め 田植え、お疲れ様でした! ) すくすく育って風に揺れる稲を見るとホッとしますね。 さて昨夜から、夫がこのブログの話に合わせた一曲を考える 「今夜の一曲」コーナーが仲間入りしました。 昨日は青いカエルちゃんから「ブルーライトヨコハマ」でしたが、 今夜はこの一曲を選んでくれました。 1970年の「老人と子供のポルカ」。 左卜全さんと子供たちが歌うポルカ、ぜひ聞いてみて下さいね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 朝日はここから昇っていました!

イメージ
2026年7月1日(水) 昨日は義母の通院で苫小牧に行くため4時に起きました。 一面深い霧の中で気温も12℃とヒンヤリしていましたが、 だんだんと霧も薄くなり明るさも増して来ました。 これなら、裏山から朝日が昇る位置を見ることが出来るかもしれません! 洗濯や洗顔の合間にお手洗いの小窓をチェックしていたのですが、 霧がなかなか晴れてくれません。 新聞に出ている日の出時刻は4時過ぎなのですが、 4時半を過ぎてもまだ朝日は姿を見せてくれないのです。 それでも5時前には正面の木立の奥がフワーッと明るくなり、 そしていよいよ5時過ぎに霧の中ではありますが朝日が昇って来ました! うわあ!こんな所まで太陽は移動していたんですね。 2枚目の写真は4/16のブログに投稿したものですが、 その時は、小窓の右端あたりから昇っていたのです。 小窓からの眺め 朝日がとっても眩しいです たった2か月で太陽がここまで移動しているとは思いませんでした。 その太陽は10分も経たないうちにこんな高さまで移動しました。 この後はぐんぐん高さを増して小窓のフレームからは外れてしまいました。 ダイナミックな太陽の動きには驚かされるばかりですね。 夏至も過ぎたので、この後の朝日はまた小窓の右方向へと戻って行き、 日の出時刻も遅くなるはずなので、うまく撮影出来たらまたご報告しますね。 日の出が待ちきれなくて外に出てみたら、 黒猫くるりんちゃんが裏玄関ポーチの屋根の上にいました。 いつもこの屋根の上で朝日が昇るのを眺めていたのでしょうか。 絶景ポイントだね、くるりんちゃん! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 裏山の下草刈り

イメージ
2026年6月19日(金) 45年以上前に裏山に植林されたカラマツが昨年夏に全て伐採され、 秋にはまた新しくカラマツの赤ちゃんが植林されました。 でも、まだまだ小さなカラマツたち。 この春に生えたクマザサや雑草に覆われて姿が見えなくなっていました。 植林して三年目まではそれらクマザサや雑草を刈ってやらないと カラマツが負けてしまってうまく育たないのだそうです。 その一年目の下草刈りが先週行われました。 これだけの広さの山を、小さなカラマツを避けながら 刈り払い機だけで刈って行くなんていったい何日かかるのだろう?と 思っていたのですが、なんのなんの。 プロの手にかかればこの広さも何のその、 あっという間にバリバリと進んで行かれました。 初日の午後だけでうちから見える範囲のほとんどをわずか3名で刈り尽くし、 2日目は4名であっという間に終わらせてしまいました。 こちらは2日目の写真ですが、山の頂に近い所を刈っておられます。 刈り払い機のパワーがあるのはもちろんですが、 それを操る作業員さんの技術が素晴らしくて見とれてしまいました。 ものすごい速さで刈っていくのに赤ちゃんカラマツは一本も刈られず、 クマザサや雑草だけが見事になぎ倒されて行くのです。 作業後はすぐに次の現場に移動して行かれましたが、 社長さんとちょっとお話出来たのが嬉しかったです。 そのお話の中で、裏山にたくさん生えているこの黄色い花が困りものだとの事。 クマザサに負けない勢いで生えたので裏山が黄色いお花畑みたいになったのですが、 これを刈ると花粉か何かが飛び散り、それでくしゃみや鼻水が出て大変なんだそうです。 さらに茎を切った時に出てくる液体が目に入った日には もう目が開けていられないほどだそうで、 マスクに眼鏡の完全武装で作業しておられました。 確かに、この花の茎からは毒々しいオレンジ色の液体が出ます。 鹿も食べないので増える一方だそうです。 どなたかこの植物の名前をご存じでしたら教えてください。 さて次の裏山での作業は来年の下草刈りとのこと、 この先一年も会えないなんて寂しいです。 来年もお待ちしております! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂...

小窓からの眺め 田植え、お疲れ様でした!

イメージ
2026年5月30日(土) 昨日は雨でヒンヤリの一日でしたが、 今日は朝から晴れ間も出て過ごしやすい温度になりました。 でも、南寄りの風がひどく強かったですね。 作業中は汗が出ましたが、立ち止まると風で汗が冷やされて寒いくらいでした。 さて店の周辺の田んぼも昨日で田植えが終わりました。 時折雨も混じる寒い中での田植え作業、本当にお疲れ様でした! 小窓から見える三角形の田んぼもこの通り、 小さな苗が整然と並んでいます。 昨年、裏山のカラマツが皆伐されたので日当たりも良好、 田んぼの水面に映る奥の木立の影も綺麗ですね。 去年はこんなにカラマツがびっしり生えていて、 朝日はもちろん午前中は日差しがほとんど当たらない過酷な環境でした。 (三枚目の写真は去年の田植え直前の裏の田んぼです) 今年はしっかりと朝日を浴びて大きくたくましく育って欲しいです。 品種はあの「ゆめぴりか」だそうです。 マツコ・デラックスさんも認めた、甘くてもちもちのお米です。 これは秋が楽しみですね! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め 田に水が入り始めました

イメージ
2026年5月16日(土) 今日も朝はヒンヤリしていましたが日中は26℃、 寒暖差の激しい春の日が続いていますね。 昨日の朝は寒い寒いと薪ストーブを焚いていたのですが、 最後にくべたオンコの薪が思った以上の火力で燃えてくれたため、 あっという間に客席が暑くなってしまいました。 燃え盛るストーブの横で窓を全開にするという、 とっても勿体ないやり方で室温を下げました。 それで思い出しましたが、24年前に就職した札幌の会社の休憩室では、 石油ストーブの設定温度を30℃にしてガンガン焚いている横で 窓を開けて温度調整をしていました。 設定温度を下げようとすると年配の同僚に「そのまんまで良い、いじるな」と言われ、 えー?勿体ないなあと思っていました。 その人は薪や石炭ストーブでの暮らしが長くて、 ストーブはガンガン焚くものだと言っていました。 これが北海道流なのか~と妙に感心したのを覚えています。 当時は灯油が1リットル70円を切るくらいでしたから、 まあそれでも良かったのでしょうが、今月の灯油は1リットル147円です! 今ならあのAさんも設定温度を下げさせてくれるでしょうね。 さて久しぶりの小窓からの眺め、いよいよ頭首工から用水路に水が引かれ、 裏の三角の田んぼにも水が入り始めています。 奥の雑木の木立の若葉が綺麗ですよね。 2枚目の写真は4/23に撮影したもの、 まだこの時は葉っぱも無くてスカスカしていました。 裏山のクマザサも伸びて、全体に緑色が濃くなっています。 あの奥の木立の中ではいま、カラスのカーコ夫妻が卵を温めているはず。 今年こそは赤ちゃんカラスを連れて来て欲しいなあと期待しています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 朝日がとっても眩しいです

イメージ
2026年4月16日(木) 今日は快晴、朝から気温が10℃もありました。 お手洗いの窓からも朝日が差し込んで、まあ明るいこと! 客席側はまだ暗いので、そこからドアを開けてこの部屋に入ると そのあまりの明るさに一瞬クラクラッとしてしまいます。 小窓から差し込む日差しの強いこと! 窓ガラスが白く見えるほどの明るさです。 去年の今頃はまだこの裏山にびっしりとカラマツが生えていたので、 朝日はその隙間からしか差し込みませんでした。 これは去年の写真です(詳しいお話はこちら 小窓からの眺め 雨が止みました ) これでも十分に明るいと思っていたのですから、 今年の春の明るさにはまだまだ体が慣れていません。 東向きの窓のある部屋に入るたびに「うっ!眩しい!」と叫んでしまいます。 明るいだけでなくとても暖かいので今は嬉しいのですが、 これから夏に向けては朝の室温が上がり過ぎて暑くなりそう。 何か日除けを考えないといけませんね。 今までずっと朝日の当たらない家だったので、これは贅沢な悩みです。 飾り棚のヒツジさんも日焼けしちゃいそうです。 「眩しいし、暑いよう」と言う声が聞こえる気がしますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 16時なのに!

イメージ
2026年3月13日(金) 今日は良く晴れて明るい1日でしたね。 午後になってもずっと太陽の光が届いて空もとても青く、 夕方の16時だというのにこんなに明るくて感動的でした。 客席もご覧の通り、太陽光で明るいんです。 16時なのに!冬至の頃は真っ暗だったのに! 床板に太陽光が反射するので、天井まで明るいです。 北国の太陽の変化は本当に驚くばかりです。 北海道でこれですから、アラスカなどもっと北の地域だったら この春の太陽に興奮しすぎて気絶してしまいそうです。 夏はずっと明るしい、冬はずっと真っ暗、暮らすには覚悟が要りますね。 そんな映画がありました、「インソムニア」。 アル・パチーノさんがアラスカの白夜で不眠症になっていました。 2002年公開、ロビン・ウィリアムズさんもまだお元気でした。 18時前には素晴らしい夕焼け空が広がりました。 明日もまた晴れの予報です、また明るい午後になりそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 満月まであと1日

イメージ
2026年3月3日(火) 昨日の夕方、お手洗いの小窓から月の出を見ることが出来ました。 満月の前日、月齢は12.6です。 新聞によると、札幌の月の出は16:02になっていましたが ここ生田では少し遅れるようで、この写真は17:08に撮影しました。 建物の反対側、客席の窓からは西の山に沈もうとする太陽が見えて、 まさに「月は東に、日は西に」の世界で美しかったです。 このふたつの丘から昇るお月様、花札の図柄みたいですよね。 今日の満月の月の出は18時頃になりそうですが、 雲が広がって来たのでクッキリとは見えないかもしれません。 さて今日は実家で飼っている19歳の猫の通院で新冠へ行ってきました。 4日間吹き荒れた風もやっと止んで穏やかな天気に戻り、 右手にはキラキラ光る太平洋、左手には競走馬が走り回る大きな放牧場、 更にその奥には雪で真っ白の日高山脈の雄大な姿が広がっていました。 この大好きなドライブルートを楽しんでいたら、 突然、道路脇の草むらから立派な雄のキジが飛び出して来ました! うわッ!とブレーキをかってキジを避けたのは良かったのですが、 猫を入れたカゴが座席からぶっ飛んでしまいました。 猫は無事でしたが、病院に行く途中で危うく怪我をさせるところでした。 ごめんね、ミイちゃん。びっくりした事でしょう。 キジは鳥なのに、なぜああやって飛ばずに走るのでしょうね。 帰宅後のお楽しみは、義母が作ってくれたひな祭りのちらし寿司です。 節分の巻き寿司といなり寿司も美味しかったですが、 レンコンや錦糸卵、桜でんぶのちらし寿司もまた嬉しいものです。 楽しいひな祭りになりました。ご馳走様でした! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )   

小窓からの眺め 久しぶりの霜のジャック

イメージ
2026年2月20日(金) 昨日の風はひどかったですね。 西からの強風が吹きつけて家はピリピリ揺れていましたが、 おかげさまで停電もせず屋根も飛ばず助かりました。 今朝は一転穏やかな快晴で、最低気温は-9℃と久しぶりの寒さです。 こんな日は、あの人がやってくるんですよね。 そう、霜のジャックさんです! 最近は暖かい日が多かったので、 ジャックさんの作品を見るのは本当に久しぶりです。 その作品も朝日が昇って光がガラスに当たったとたん、 みるみるうちに形が崩れてしまいました。 屋根の雪も朝日を浴びたとたんに解け始め、 雨垂れがポタポタと賑やかに落ちています。 明日からはまた気温が上がる予報です。 霜のジャックさんに会えるのも今日が最後かもしれませんね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め -8℃でした

イメージ
2026年2月14日(土) 今朝は予報通り、-8℃とちょっと寒くなりました。 お手洗いの小窓からはうっすら雪化粧した裏山と、 屋根から垂れたつららが眺められました。 このつらら、こんな形で屋根からせり出しています。 よくもまあ落ちずにくっついていますね。 ちょっと丸まっているので、まるでアリクイの指みたいです。 私のお気に入りのハンドタオルにもアリクイがいます。 このチョッキを着たようなアリクイはミナミコアリクイと言うのだそうです。 つらら収集家としてはこのつららも欲しい所でしたが、 今日は8℃まで上がって暑いくらいになったので、 このつららも落下して砕け散ってしまいました。 私の氷オブジェも崩壊寸前、明日まで持つのでしょうか…。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 月齢12.3、もうすぐ満月です

イメージ
2026年2月1日(日) あらあら今日からもう2月なんですね。 お正月がつい最近のような気がしていましたが、 1月はあっという間に終わってしまいました。 雪の少ないお正月でしたが後半にしっかり降り積もり、 昨日も夕方から少し雪が降りました。 その雪雲が短時間離れた16時半過ぎに、 東の空に月齢12.3の月が光っているのが見えました。 右の窓の上部にあるのが見えるでしょうか? 日が長くなったので空にはまだ明るさが残り、 この時間らしい淡い色合いの青い空に白い月がぽっかり浮かんでいました。 明日はいよいよ月齢14.3の満月で、月の出は17時過ぎです。 晴れてさえくれたらまたこの小窓からの月の出が楽しめるでしょう。 昨年11月にもこの小窓から月の出を眺めて興奮しましたが、 (詳しくはこちらからどうぞ。 小窓からの眺め スーパームーン ) 明日も期待しています。晴れますように! 昨日は1月最終日。月末のお楽しみと言えば、 地区の班長さんが届けてくれる「広報むかわ」などの冊子です。 なかなか町に出る機会が無いので、むかわ町の情報はこの広報が頼りです。 ここに移住した頃は、生田小学校の子供たちの写真を探すのが大好きでした。 学校行事はもちろん、ソフトテニスや空手の試合の結果など。 今ではその子たちも大人になって広報には滅多に載りませんが、 彼らの幼い子供たちの学芸会や運動会、空手の試合結果などの写真が載るので、 その写真を探してページをめくっています。 18年経つって、こういう事なんですね。 広報の他にJAFの季刊誌も届き(走るエゾクロテンの写真が可愛いこと!)、 さらに「HARD BOP!」というバイクとロックと革ジャンの雑誌も届いて 読むものがいっぱいで嬉しい悲鳴を上げています。 「HARD BOP!」は本屋さんでは売っていません。 興味のある方はお声をかけてくださいね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め 朝日が戻って来ました!

イメージ
2026年1月17日(土) 今朝も良く晴れて-13℃でした。 お手洗いの小窓に今日も霜のジャックの作品が刻まれていたので それを撮影しようとタブレットを持って行ってみたら… なんと!朝日が差し込んでいました! 先週から晴れた朝にはほんのり太陽光が当たるようになっていたのですが、 こうやって光が壁にまで届いたのは今日が初めてです。 直射日光を受けて、小窓の下に埋め込んだステンドグラスの孔雀が輝いています。 霜のジャックには気の毒ですが、 この作品もまたあっという間に溶けてしまう事でしょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め -13℃の朝日

イメージ
2026年1月9日(金) 今朝は-13℃まで下がり、またカチンコチンの寒さが戻って来ました。 お手洗いの小窓にも霜のジャックの作品が再展示されましたが、 冬至から2週間が過ぎたことで太陽の位置が少し高くなり、 窓に光が当たるようになっています。 写真ではちょっと分かりづらいのですが、 窓ガラスに朝日が当たって明るくなっていますよね。 そうなると、この霜のジャックの作品も割と早く溶けてしまうのです。 太陽光パワーってすごいものです。 夜明けもほんのり早くなりましたし、夕方も前より長く明るさが残っています。 冬至の事を「一陽来復」とも呼ぶそうですが、 確かに太陽が戻って来ているのを実感します。 この朝日の位置もこれから、向かって左へと移動するはず…。 今まではカラマツの林に遮られて見ることが出来なかった朝の太陽の位置変化を、 春分そして夏至まで追いかけて行きたいと思います。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め -10℃で霜のジャックが再登場です

イメージ
2025年12月27日(土) 昨夜、外猫たちの晩ごはんに出たら外はすでに-8℃でした。 そして、お手洗いの小窓にはすでに霜のジャックが現れて、 思い思いの模様を描き始めていました。 そして一夜明けた今朝は-10℃、 その小窓はもう彼が模様を描く場所もないほど霜でびっしりでした。 ここまで霜が厚くなると、まるで印象派の絵画みたいですね。 このまま額縁に入れたくなります。 小窓に描く場所が無くなったジャックは他の窓にも模様を描いていきました。 会計台の横の窓にはクリスマスツリーのような絵が残っていました。 客席の駐車場側の窓には一面のレース模様です。 朝焼けの山を背景に、美しい眺めでした。 今日はこの後も気温が上がらないようですから、 霜のジャックが描いた模様も消えないかもしれませんね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め 10℃の朝

イメージ
2025年12月21日(日) 今日もまたしっかり雨が降っています。 小窓から見える裏山の雪もすっかり消えてしまいました。 だって今朝はなんと10℃もあったのです! 10℃!朝から10℃です! 昨夜、外猫たちの晩ごはんに出た時は6℃だったのですが 夜中に気温がここまで上がるとは思いませんでした。 道理で寝苦しかったはずですね。 真冬用の寝具では暑かったわけです。 店の前の町道の雪もかなり解けました。 排水溝周りの雪が減ったので、雪解け水もうまく流れています。 ただ、この後は気温がぐんと下がる予報です。 明日の朝は氷点下に戻るので、町道の一部はスケートリンク化しそうです。 という事は、私の長靴スケートの出番でしょうか。 今度は足がつらないように事前のストレッチが必要ですね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )