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生田小ガーデン2026⑥ シモバシラが咲きました

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2026年10月16日(金) 生田小ガーデンではシモバシラの小さな花が咲いています。 今年はなかなか生田小ガーデンの手入れに行けず、雑草だらけ。 そんなガーデンの片隅でシモバシラは着実にぐんぐん成長していました。 去年はうっかり花を見逃してしまったので、 今年はたくさんの花を見ることが出来て嬉しかったです。 コハマギクも咲き揃いました。 可愛らしい花がズラリ、嬉しいですね。 今日は大地震アラートの誤報で落ち着かない一日でしたね。 何事も無くて本当に良かったです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026⑤ ルリタマアザミ

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2026年8月21日(金) 今日も33℃まで上がりましたが、湿度は28%で風もあり、 昨日の蒸し暑さからは解放されて過ごしやすかったです。 湿度の影響は本当に大きいですね。 さて、生田小ガーデンではルリタマアザミの青い花が満開です。 満開と言うよりも、散りかけに近いのかもしれませんが…。 青い花火みたいなルリタマアザミが風に揺れてとても素敵でした。 ルリタマアザミの学名「エキノプス」は、 「ハリネズミのような」という意味なのだそうです。 ああ!確かにつぼみの頃はツンツンしていてハリネズミに似ていますね。 そんなルリタマアザミから夫が選んだ今夜の一曲は、こちら。 ブームタウン・ラッツの「涙のダイアモンド・スマイル」です。 ネズミさんからの連想で、ストラングラーズにするか ブームタウン・ラッツにするか迷ったそうですが、 ルリタマアザミの花はツンとした少女のイメージなのでこの曲を選びました。 1980年の初来日公演、学生服姿で歌う動画もあるので探してみてくださいね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026④ 除草作業が終わりました

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2026年6月27日(土) 先週は2回、生田小のお手伝いに行って来ました。 一回目は消防避難訓練、去年に引き続き迫真の演技で 「火事です!火事です!消防に通報してください!」と叫び、 消火器を持って来たものの初期消火に失敗し、 入居者に避難を呼びかけつつ建物外に逃げる役を演じました。 今年学んだ事は、逃げ遅れた人がいないか教室ごと確認したら、 無人だった部屋のドアを必ず閉める事です。 ドアを閉める事で延焼を防ぐことが出来るので、皆さんも是非覚えておいてくださいね。 私は全てのドアを開けっぱなしにして逃げたので、 後から消防署員さんに言われて「あちゃー被害を拡大させてしまいました」。 去年の訓練では教室にミャンマーの男の子が寝ていたのに気付かず、 彼は「逃げ遅れてしまった」ので、2年連続の失態です。 来年こそはきちんと誘導したいですね。 2回目のお手伝いは生田小ガーデンの除草作業でした。 春から何にも手を付けていなかったので、 花壇はスギナは伸び放題、スイバの花も咲いてしまって悲しい状態に。 それでも花はたくさん咲いてくれていました。 この花、いつも名前を忘れてしまうのですが涼しげで素敵ですよね。 奥のマーガレット?も可愛らしいです。 多摩川ホトトギスも続々と咲き始めていました。 インドネシアの若者たちが植えた激辛トウガラシも花が付きました。 そうでした、前回の投稿でお話したユキノシタの花はこちら。 生田小ガーデン2026③ヤグルマソウの花 こうして見ると、あんまり似ていなかったですね…。 でも、ユキノシタの花は小さな蝶々みたいで大好きです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2026③ヤグルマソウの花

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2026年5月31日(日) 生田小ガーデンでは初めてのヤグルマソウの花が咲いています。 一昨年の6月に移植した時には花が終わった後で、 去年は残念ながら花は付かず、3年目の今年が初めての花です。 初めまして!可愛い花に会えて嬉しいです。 大きな茶色の葉の真ん中からニョキッと伸びた茎の先に 薄ピンク色の小花がいっぱい付いています。 ユキノシタの仲間だそうで、言われて見るとサイズの差こそあれ ユキノシタの花によく似ていますね。 そう思って去年のユキノシタの花の写真を探してみましたが見つかりません。 今年、うまく撮影出来たらご報告しますね。 さて生田小のすぐそばでヒグマの糞が見つかりました。 すでに干からびた古い糞でしたが、中には鹿の毛がいっぱい詰まっていました。 鹿肉がお好みのクマには絶対に出会いたくないので、 暗い時間帯には出歩かないようにします。 生田だけでなくあちこちでクマの目撃情報が出ていますので、 皆さま、どうぞお気をつけ下さい。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2026②クチベニスイセンも咲いています

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2026年5月14日(木) 生田小ガーデンではクチベニスイセンも咲いています。 今にも喋り出しそうな白い花が風に揺れてとても可愛いです。 去年も一昨年も、クチベニスイセンは5月半ばを過ぎてから開花しました。 それに比べると、今年はずいぶん早いですね。 気温が高いのはもちろんなのでしょうが、 もしかしたら裏山のカラマツ皆伐で朝日が当たるようになったのも 理由のひとつかもしれません。 実際、うちの花壇の植物も随分と元気が良いですし、 裏山の雑草もいつもよりモリモリと成長しています。 あっという間にタンポポも綿毛になってしまいました。 草刈りしなくてはならないのですがまだ時間が取れずにいます。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026①ヤマブキが咲きました

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2026年5月13日(水) 生田小ガーデンではいま、ヤマブキの花が見ごろを迎えています。 可愛らしい黄色の小花が枝にびっしり付いています。 西日を浴びて黄色がより鮮やかに見えますね。 昨日の定休日の夕方も、生田小のお手伝いに行って来ました。 今回の仕事は生田小ガーデンの横の畑の草抜きです。 来週からまたインドネシアとカンボジアの若者たちが生田に来るのですが、 彼らの激辛トウガラシやクウシンサイなどの野菜を育てる場所が必要なのです。 手前の部分、草だらけではありますがここが彼らの畑です。 去年はちょっと手狭だったので、今年は少し広くしてみました。 スコップで掘り返して、雑草をざっと片づけたら畑っぽくなりましたね。 畑の中央にある、キノコのような物体は何?と思われた方も多いでしょう。 これは合併浄化槽の点検口を保護するカバーです。 下の写真の赤い矢印が排水の経路です。 校舎から出てきた排水パイプがキノコの下で曲がり、手前の合併浄化槽に入ります。 その直角曲がりのところに点検用の蓋が付いているんです。 土に埋もれるとその点検口がどこにあるか分からなくなるので、 今年はその上にひっくり返した植木鉢をかぶせ、 雨水が入らないよう陶器の鉢カバーを載せたらキノコそっくりになってしまったのです。 このキノコの周りに真っ赤なトウガラシが並んだら見ものでしょうね。 今からその光景を楽しみにしています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026①雪解け

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2026年2月26日(木) 今日も暖かくて最高気温は10℃、雪解けもどんどん進んでいます。 生田小学校周辺の雪も随分と減りました。 生田小ガーデンもこんなに土が見えるようになっています。 昨秋、花の植え替えをして畑用のスペースを増やしました。 今年も、5月にはインドネシアなどからの若者が生田にやって来ます。 みんなで自炊生活なので食材の確保は大事です。 トウガラシやクウシンサイを育てるのに使ってもらえたら嬉しいですね。 生田小の坂の雪もすっかり消えてもう滑る心配はなさそうです。 とはいえ、数年前には3月に大雪が降ってこの坂が雪に埋もれ 車が通れなくなったことがありました。 まだまだ油断は禁物です。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン⑱ いよいよ冬眠です

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2025年12月16日(火) 今日は旧生田小学校の水落としの手伝いに行って来ました。 校舎内にあるいくつかの水抜き栓を閉め、 さらに大元のバルブも閉めて、これで極寒の季節が来ても安心です。 とんがり屋根の生田小も冬眠に入ります。 春になったらまたたくさんの若者がやって来て賑やかになるでしょう。 それまでは一休み、静かな冬を過ごして下さいね。 訪れるのは私たちと、あとはアライグマとシカくらいでしょうか。 あ、シカの足跡。 階段の手すりの小鳥さんたちも、春までもう少し待っててね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2025 ⑰ありがとうシマススキ

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2025年11月26日(水) 昨日の投稿は「生田小ガーデン」というタイトルにもかかわらず 植物の話が全くなかったですね。 今日は改めて生田小ガーデンのお話です。 すでにガーデンの片付けはほぼ終わらせていましたが、 最後まで残していた大好きなひとがいました。 そう、この存在感抜群のシマススキ君です。 2メートル半は優にあるこの見事な立ち姿。 坂の下の我が家からも、このススキが風に揺れるのがよく見えるので、 なかなか片付けられずにいました。 昨日はこのシマススキも根元から刈り取って生田小ガーデンも冬仕舞いです。 来年はどんな表情のガーデンになるでしょうか。 正面玄関側のヤマボウシは初めての花を付けてくれるでしょうか。 移植したルリタマアザミの株は大きくなってくれるでしょうか。 ボルドー菊はちょっと増えすぎたので、来春は一部抜くつもりです。 アヤメ、クチベニスイセン、ジャーマンアイリスなどはもっと増えて欲しいところ。 今からもう春が待ちきれませんね。 生田小ガーデンの花たちのお話はこちらからどうぞ。 プラドジュールイクタ ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2025 ⑯屋根の掃き掃除

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2025年11月25日(火) 昨日は10℃を超える暖かさで、外仕事にはピッタリでしたが やはり体を動かすと汗がジンワリ。 途中で上着を脱いでの作業になりました。 午前中は生田小の冬仕舞いのお手伝いで屋根に上って来ました。 生田小の屋根はちょっと変わったデザインで、 とんがり屋根の両側に、なだらかな屋根と傾斜のある屋根とが交互に配置されています。 とんがりさんと傾斜がきつい方は問題ないのですが、 なだらかな方は周囲の木々から落ちた葉っぱが屋根の上に溜まってしまい、 それを放っておくと短期間で土に変わり更にはコケが生えてしまうのです。 そうでなくても雨漏りする校舎なので、 これ以上屋根が劣化しないよう晩秋の屋根の掃き掃除は欠かせません。 滑り落ちる心配も少ない屋根の上からの眺め、なかなか気持ち良いものです。 こちらは教員住宅、奥のカラマツが皆伐されたので 住宅周りがとても明るくなりましたね。 坂の下の我が家も見えます。 坂の両側の雑木が落葉したので見通しが良くなりました。 高い所が苦手な夫は屋根には上らず、窓の金具交換など屋内作業に従事。 生田小ガーデンも片付けて、午前のうちに予定した仕事を終えられてホッとしました。 残る仕事は来月の水落としだけです。 午後は我が家の庭の片付け、落ち葉集め、煙突掃除、除雪機の整備などなど…。 16時には日が沈んでしまうので、時間との闘いでした。 なんとか午後の部の予定もこなせて満足の作業日となりました。 ぞのかわり今日は筋肉痛で体中がギシギシ、困っています。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2025 ⑮畑の拡張作業

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  2025年11月13日(木) 今年の5月末から生田小学校に滞在していたインドネシアなどからの若者たち。 彼らは10月末で本州へ移動になり、生田小はまた無人になってしまいました。 若者たちの笑い声や歌声が聞こえなくなったこと、 今までずっとついていた学校の灯りが消えてしまったこと、 これは本当に寂しいです。 でも、また来年の春にはまた戻って来るはずですから、 この冬はそれを楽しみに過ごすとしましょう。 その手始めに、生田小ガーデンの畑エリアを拡張することにしました。 今年の若者たちは生田小ガーデンの半分を使って(写真の手前側です) メロン、カンロ、激辛トウガラシを栽培していましたが、 生田小ガーデン⑫ 乙女メロンと空心菜 生田小ガーデン⑬ 激辛トウガラシ クウシンサイは植える場所が無く花壇の横の芝を掘り上げて植え付けていましたし、 レモンバームなどのハーブはペットボトルを再利用したプランターに植えていました。 来年はもっといろいろ植えられるように、 生田小ガーデンの花を少し整理して畑部分を広くしてみました。 剣先スコップで掘ってひっくり返しただけなので、 雑草も多いですし落ち葉も絡まっていますが、 あと何度か耕せばよい畑になるのではないでしょうか。 広さも二倍近くになりましたから、 来年はまた美味しいものをいろいろ植えて欲しいですね。 今からもう春が待ち遠しいです。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン⑭ シマススキ

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2025年10月9日(木) 生田小ガーデンのシマススキが見事な伸びっぷりを見せ、 ついに高さ2メートルを超えました。 隣のヤマボウシが小さく見えるほどです。 風に揺れる姿が我が家からでも見えます。 お月見のお供えにこのシマススキを貰って来ればよかったですね。 コハマギクも間も無く咲き揃いそうです。 株が増えたので蕾の数も去年の倍はあります。 見事な眺めになりそうで楽しみです。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン⑬ 激辛トウガラシ

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2025年10月1日(水) 今日からいよいよ10月、今年も残すところ3か月です。 気温が高い日が続いていますが、裏山の雑木たちの葉の色も変わり 風が吹くと葉っぱがちらほら落ちるようになりました。 生田小ガーデンでは激辛トウガラシが色付いて来ました。 見るからにビリビリ辛そうなトウガラシ、恐ろしくて近付けません。 アライグマやカラスもそう感じるのか、 このすぐそばにメロンや甘露があるのに食べに来ませんでした。 アライグマは生田小体育館の物置の天井裏に住んでいるので このガーデンは目と鼻の先なのに、トウガラシに阻まれたのでしょうか。 その腹いせなのか、アライグマは生田小から下りて来て お隣さんのブドウやナシを食い荒らして全滅させてしまいました。 これはもう境界にぐるりと激辛トウガラシを植えるしかありませんね。 ガーデンではボルドー菊は終わりかけですがピンクの菊が咲き始め、 薄ピンク色のコハマギクももうすぐ開花しそうです。 校長住宅の庭ではひょろりとした紫色の花が咲いています。 春のクロッカスに似ていますが、何という名前なのでしょう。 この花が咲き始めると、栗の実も落ち始めます。 今年は暑さのせいか実の付きが良くないそうです。 あまり期待できませんが、木の下の草刈りは終わらせましたから ちょっとだけでも拾えたら嬉しいです。 あとはヒグマに会わないように、ですね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン⑫ 乙女メロンと空心菜

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2025年9月20日(土) 昨日は晴れて24℃まで上がりましたが、今朝は9℃と冷えました。 一日の寒暖差が大きくなって窓を開けたり閉めたりして過ごしています。 着るものにも困る季節ではありますが、 この寒暖差で美味しくなるのが秋の生り物ですよね。 熟すまでには時間がかかるようになりますが味は濃く甘みも強くなります。 そんな美味しい季節に、嬉しいお届けもの、 インドネシアの若者が育てた生田小ガーデンの乙女メロンです! 生田小ガーデン2025⑪ 乙女メロン 収穫してすぐ持って来てくれたので、数日寝かせたほうが良いとの事。 そろそろ良さそうだと冷蔵庫で軽く冷やして頂きましたが、 まあ甘くて香りが良くて果肉がしっとりしていること! とっても美味しかったです、ごちそうさまでした。 カンボジアの若者もガーデンの端っこで空心菜を育てています。 見かけない野菜なので「これは何ですか?」と質問したら、 「クウシンサイ。日本で買うと高いので、種を播いた」とのこと。 「これはどうやって食べますか?」と聞いたら、 「炒めると美味しいです、持って行って、食べて」と 一株ぶん分けてくれました。 早速ソーセージと一緒に炒めてみましたがシャキシャキで美味しいこと! これは豚バラ肉と豪快にジャーッと炒めても美味しいでしょうね。 若者たちよ、物欲しそうな顔でガーデンを眺める私に こんなに分けてくれて本当にありがとうございました。 でも、君たちの育てている極太トウガラシだけは遠慮します。 トウガラシの株のそばの草を抜いただけで目がピリピリしてきたんです、 あれは相当に辛いですぞ。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2025⑩ ネジバナ

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2025年8月5日(火) 生田小ガーデンではネジバナが咲いています。 この鮮やかなピンク色と、らせん状の花の付き方が可愛らしいです。 ルリタマアザミも開花し始めました。 ポンポンみたいな頭から小さな花が飛び出して来ています。 インドネシアの若者たちのメロンも大きくなりました。 なかなか立派です、これは期待できそうですね。 現在、店の裏山でカラマツ皆伐作業が行われています。 作業内容によっては山側の駐車スペースが利用できない日があります。 その場合は田んぼ側の駐車場をご利用下さいませ。 よろしくお願いいたします。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2025⑨ ルリタマアザミ

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2025年7月25日(金) 生田小ガーデンでは間もなくルリタマアザミが開花しそうです。 風に揺れるまん丸の蕾の上で、トンボがバランスを取っていました。 インドネシアの若者たちが植えたメロンも実が付きました! ここ数日のカンカン照りで生田小ガーデンも土が乾いてカラッカラになっています。 明日は久しぶりに雨の予報が出ていますので、 花たちやメロンが一息つけるくらい降って欲しいですね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com)

生田小ガーデン2025⑧ オカトラノオ

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2025年7月12日(土) 今日は最低気温17℃のヒンヤリした朝でしたが、 午後からは太陽が出て24℃まで上がりました。 それでも湿度は低く風は爽やかで、 作業しても汗だくにはならず助かりました。 久しぶりの青空が眩しかったです。 さて生田小ガーデンではオカトラノオが咲き始めました。 白い小花がみっちり付いていて、可愛いですよね。 ホザキナナカマドも綺麗です。 ボルドー菊も咲き始めました。 技能実習生さんたちのメロンやトウガラシも元気に育っていますよ。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com)

生田小ガーデン⑦ ヒマラヤトラノオ

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2025年6月26日(木) 生田小ガーデンではヒマラヤトラノオが咲き始めました。 小さなピンクの花が可愛らしいです。 アヤメは終わってしまいましたが、多摩川ホトトギスは満開です。 夏の花が次々咲くので賑やかになっています。 生田小ガーデンの反対側は小さな畑になっています。 今年のインドネシアからの技能実習生さんはそこにメロンと甘露の苗を植えました。 小さなメロンの花が咲いてツルも伸びて来ています。 これからの成長が楽しみですね。 ランチ、テイクアウトとも ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com)