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AIさんからの電話が多いですね

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2026年10月15日(木) 今朝は4℃まで下がって風も冷たく、昼前までは薪ストーブが活躍しました。 生田小学校の坂の木々も黄色く色づいて、 風が吹くとハラリハラリと舞い落ちてとても綺麗です。 一昨日からは腐葉土を作るための落ち葉集めも始めましたよ。 さて最近、新電力や電子決済のなどの勧誘の電話がよくかかってくるのですが、 その電話の声がみんなAIさんなんです。 しかも、ちょっと聞いただけではAIさんとは思えない滑らかさ、 さらには声の質もとても自然で人間と間違えてしまうほど。 今日は店舗情報をポータルサイトとやらに紹介しますという勧誘だったのですが、 始めは人間のオペレーターさんだと思って「いえ、うちは結構です」と答えました。 すると3秒くらい無言になり、それから「電話が遠いようですね」と言って、 また同じ話を最初から繰り返してくれました。 これは変だな?と思い「あなたは、AIですか?」と聞いてみたら、 「はい、私はAIです。」と正直に答えてくれたのには笑ってしまいました。 会話の内容が理解できない時は「電話が遠いようですね」と逃げるあたり、 AIの会話レベルもかなり進歩していますね。 皆さまもどうぞ、お気をつけ下さい。 そんな電話の話から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 ブロンディの「Hanging on the Telephone」です。 怪しい電話にはしがみつかずに切ってしまいましょうね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

真夜中の雷雨

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2026年8月28日(金) 昨夜は21時頃から、苫小牧方面の上空で 雷がひっきりなしに光っているのが窓から見えていました。 絶え間なく光る稲光で夜空が明るいのが不気味でしたが、 その雷雲は真夜中に生田上空を通過して行きました。 閃光とほぼ同時の轟音に、激しい雨音が重なり、 いったい何の音か分からなくなるような凄まじさでした。 屋根にも壁にも窓にも大粒の雨が叩きつけて本当に恐ろしかったです。 それほど長い時間では無かったようなのですが、 いつまでも終わらないのではないかと思うほど強烈でした。 朝、明るくなってからが大変でした。 旧生田小学校の砂利の坂道が大きくえぐれ、 土砂が町道にまで流れ出していたのです! ここまでの激しい土砂流出は何年ぶりでしょうか。 ブロッコリーの収穫に出かけるインドネシアの若者たちの車が 大雨でえぐれた深い溝にはまってしまったのですが、 自力でうまく脱出できたのにはホッとしました。 そうこうしているうちにホイルローダーがやって来て 流れ出た土砂を押し戻してくれたのですが、 10時過ぎにサーッと暗くなったと思ったら、また雷雨です! せっかく綺麗にならしてもらった砂利道がまたえぐれて、 茶色の濁流となって流れ出してしまいました。 わずか15分ほどの豪雨でしたが、二時間の労働が水の泡で気の毒でした。 道内では昨夜から線状降水帯も発生して、各地の被害は甚大です。 むかわ町役場や鵡川農協の職員さんの話では、 町内でもあちこちで被害が出ているそうなので心配です。 生田小の坂も、完全復旧までにはもう少し時間がかかりそう…。 この写真、坂の東側にある側溝が、大量の砂利で埋まってしまった所です。 側溝を埋め尽くし、さらにその上にうずたかく積もった砂利は、 水分を含んでとても重たいので作業は難航しそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

今日は生田小の開校記念日です

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2026年7月5日(日) 今日7月5日は生田小学校の開校記念日です。 資料によると、学校そのものは1896年(明治29年)に 「萌生尋常小学校分校」として始まっているのですが、 洪水による校舎流出など苦労が絶えなかったそうです。 ようやく1901年(明治34年)に、この丘の上に新校舎が完成し めでたく「生鼈尋常小学校」として独立しました。 その完成の日が7月5日で、この日が開校記念日になったのでした。 もし小学校が今も続いていたら、今年は開校125周年だったのです! 125年前の子供たちは新しい校舎を見上げて誇らしく思ったことでしょうね。 校舎を建てるために奔走した保護者の皆さんも嬉しかったことでしょう。 その時代を知っているのは、今では坂の両側の樹齢150年を超す雑木だけです。 この大木たちも当時はまだ若木だったのかと思うと、 なんだか不思議な気持ちになりますね。 今日は地区の一斉草刈りや仕込みなどで忙しく、 生田小学校に行く時間はありませんでしたが、 坂の下から「125周年おめでとう!」と声をかけました。 さて、庭ではシモツケのピンク色の花が咲き始めています。 今年は花の数が多くて蕾もいっぱいです。 せっかくなので少し摘んで部屋に飾りました。 ピンクの小花がとても可愛らしい、大好きな夏の花です。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026④ 除草作業が終わりました

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2026年6月27日(土) 先週は2回、生田小のお手伝いに行って来ました。 一回目は消防避難訓練、去年に引き続き迫真の演技で 「火事です!火事です!消防に通報してください!」と叫び、 消火器を持って来たものの初期消火に失敗し、 入居者に避難を呼びかけつつ建物外に逃げる役を演じました。 今年学んだ事は、逃げ遅れた人がいないか教室ごと確認したら、 無人だった部屋のドアを必ず閉める事です。 ドアを閉める事で延焼を防ぐことが出来るので、皆さんも是非覚えておいてくださいね。 私は全てのドアを開けっぱなしにして逃げたので、 後から消防署員さんに言われて「あちゃー被害を拡大させてしまいました」。 去年の訓練では教室にミャンマーの男の子が寝ていたのに気付かず、 彼は「逃げ遅れてしまった」ので、2年連続の失態です。 来年こそはきちんと誘導したいですね。 2回目のお手伝いは生田小ガーデンの除草作業でした。 春から何にも手を付けていなかったので、 花壇はスギナは伸び放題、スイバの花も咲いてしまって悲しい状態に。 それでも花はたくさん咲いてくれていました。 この花、いつも名前を忘れてしまうのですが涼しげで素敵ですよね。 奥のマーガレット?も可愛らしいです。 多摩川ホトトギスも続々と咲き始めていました。 インドネシアの若者たちが植えた激辛トウガラシも花が付きました。 そうでした、前回の投稿でお話したユキノシタの花はこちら。 生田小ガーデン2026③ヤグルマソウの花 こうして見ると、あんまり似ていなかったですね…。 でも、ユキノシタの花は小さな蝶々みたいで大好きです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2026③ヤグルマソウの花

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2026年5月31日(日) 生田小ガーデンでは初めてのヤグルマソウの花が咲いています。 一昨年の6月に移植した時には花が終わった後で、 去年は残念ながら花は付かず、3年目の今年が初めての花です。 初めまして!可愛い花に会えて嬉しいです。 大きな茶色の葉の真ん中からニョキッと伸びた茎の先に 薄ピンク色の小花がいっぱい付いています。 ユキノシタの仲間だそうで、言われて見るとサイズの差こそあれ ユキノシタの花によく似ていますね。 そう思って去年のユキノシタの花の写真を探してみましたが見つかりません。 今年、うまく撮影出来たらご報告しますね。 さて生田小のすぐそばでヒグマの糞が見つかりました。 すでに干からびた古い糞でしたが、中には鹿の毛がいっぱい詰まっていました。 鹿肉がお好みのクマには絶対に出会いたくないので、 暗い時間帯には出歩かないようにします。 生田だけでなくあちこちでクマの目撃情報が出ていますので、 皆さま、どうぞお気をつけ下さい。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小の赤ツツジが満開です

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2026年5月29日(金) 5月半ばころからポツポツと咲き始めた赤ツツジ。 どこもそろそろ色があせて終わりかけですが、 生田小学校では今が満開、実に色鮮やかです。 麓のツツジにくらべてちょっと遅く咲き始めたのは 日の当たり方が違うからなのでしょうか。 教員住宅の駐車場に沿って植えられたツツジが赤い壁を作っています。 坂道のツツジもようやく咲き揃いました。 どの赤ツツジも剪定していないので伸び放題ですが、 それでも見事な花を咲かせてくれました。 あと2~3日は鮮やかな赤色が楽しめそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026①ヤマブキが咲きました

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2026年5月13日(水) 生田小ガーデンではいま、ヤマブキの花が見ごろを迎えています。 可愛らしい黄色の小花が枝にびっしり付いています。 西日を浴びて黄色がより鮮やかに見えますね。 昨日の定休日の夕方も、生田小のお手伝いに行って来ました。 今回の仕事は生田小ガーデンの横の畑の草抜きです。 来週からまたインドネシアとカンボジアの若者たちが生田に来るのですが、 彼らの激辛トウガラシやクウシンサイなどの野菜を育てる場所が必要なのです。 手前の部分、草だらけではありますがここが彼らの畑です。 去年はちょっと手狭だったので、今年は少し広くしてみました。 スコップで掘り返して、雑草をざっと片づけたら畑っぽくなりましたね。 畑の中央にある、キノコのような物体は何?と思われた方も多いでしょう。 これは合併浄化槽の点検口を保護するカバーです。 下の写真の赤い矢印が排水の経路です。 校舎から出てきた排水パイプがキノコの下で曲がり、手前の合併浄化槽に入ります。 その直角曲がりのところに点検用の蓋が付いているんです。 土に埋もれるとその点検口がどこにあるか分からなくなるので、 今年はその上にひっくり返した植木鉢をかぶせ、 雨水が入らないよう陶器の鉢カバーを載せたらキノコそっくりになってしまったのです。 このキノコの周りに真っ赤なトウガラシが並んだら見ものでしょうね。 今からその光景を楽しみにしています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小の桜が満開です

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2026年5月8日(金) 昨日の夕方も生田小のお手伝いで学校に行って来ました。 昨日の仕事は階段の落ち葉の片付けだったので、 一輪車に竹ボーキやスコップを積んで坂を登ったのですが、 これがなかなかの運動量で、暑かったこともあり着いた時にはヘロヘロに。 でも、校舎前に立つと満開の桜が目に入り、疲れも一気に吹っ飛びました。 古い校長住宅前にあるこの大きな桜の木はエゾヤマザクラより遅れて開花します。 そろそろかなとは思っていたのですが、こうやって満開に立ち会えると嬉しいものですね。 体育館の裏のハルニレの大木や、周囲の雑木も若葉が出て来たようです。 世界が緑色に変わって行くのを見るとウキウキします。 さあ、気を取り直してお仕事開始。 この階段に溜まった落ち葉を回収して、掃き掃除です。 たくさんの木々に囲まれている生田小は、 秋の終わりに大量の落ち葉に埋め尽くされます。 雪が降る前に片づけておけば良かったのですが、なかなか時間が取れませんでした。 一輪車に5杯分の落ち葉を片付けてスッキリきれいになりました! この落ち葉を放っておくと、あっという間に土になり雑草が生え、 そしてすぐに木が生えてしまうのでこの作業は毎年欠かせません。 次の写真は4年前のものですが、閉校後10年放置されたこの階段は 木に埋もれて通る事すら出来ませんでした。 赤い矢印のところが階段なのですが緑一色ですよね。 校舎のとんがり屋根もほとんど見えない状態でした。 まずは木を切って、草を刈って、やっと階段が現れた時は 本当に嬉しかったものです。 これでもまだクマザサだらけで野性味あふれる状態ですけれど…。 その後、クマザサを刈りこんで木も切り進めたら、 今ではフクジュソウやオオウバユリが咲く小道に変身しました。 これからもきれいな階段をキープしたいものですが、 次は草がぐんぐん伸びて来るので草刈りが間に合わないかもしれませんね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

八重咲スイセンを摘んできました

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2026年5月2日(土) 昨夜の暴風雨にはびっくりしましたね。 夜中が特にひどく、窓ガラスに雨粒がバシバシ当たって大きな音を立てていました。 雨は今日の午前中で止んだのですが、風はその後も吹き荒れ、 ランチタイムには突風が吹きつけて店が揺れました。 また地震かと思うくらいの揺れにドキドキしました。 生田小の花や砂利の坂道が心配だったのでひとっ走り見に行ったら、 やはり砂利道の一部が雨で流され、えぐれていました。 そして八重咲スイセンはバッタリ倒れてしまっていました…。 去年も雨で倒れたんです、頭が重たいから倒れやすいんですね。 可愛そうなので摘んで帰り、店に飾りました。 鮮やかな黄色と素晴らしい香りに癒されています。 さて、昨日の雨でカエル君たちが目覚めて動き出しています。 昨夜は窓ガラスや外壁にカエル君がへばりついていましたし、 今日の日中は裏の田んぼから賑やかな鳴き声が聞こえて来ました。 この雨で土もしっかり潤ったのでまたいろいろな植物が動き出しそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小の春の花たち

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2026年4月29日(水) 今日は朝から良く晴れて最高気温は19℃と春らしい一日になりました。 風はちょっと冷たかったですが、西寄りの良い風が吹いていたので ご近所さんの大きな鯉のぼりは元気に泳いでいたことでしょう。 昨日はこのご近所さんの鯉のぼりの他に、 平取や富川でも鯉のぼりを見かけてワクワクしました。 さて生田小学校のコブシの花は満開を過ぎて散り始めています。 それでもまだこんなに花が付いて見事です。 青空に白いコブシの花、素晴らしい眺めですね。 校舎周りでもあちこちで花が咲き始めていますよ。 春一番の花はクロッカスでした。 たった一輪だけでしたが、初めて顔を出してくれました。 閉校後、雑草に覆われて地上に出られなかったクロッカス。 やっと花開いてくれて本当に嬉しいです。 来年は株が増えると良いですね。 シバザクラも復活していますよ。 白とピンクのシバザクラに、つくしんぼ。春ですね! 八重咲スイセンも咲いています。 そして坂の下ではエゾエンゴサクの群生地が広がって来ました。 写真では分かりづらいのですが、青い花がびっしり咲いているうえに、 まだ花を付けていない若い株もたくさんあるのです。 来年の春はこれよりもっと青い斜面になるかもしれません。 生田小の春の花に癒される毎日です。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小体育館と「十日余りの月」

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2026年4月28日(火) 今日は朝こそ曇り空で風も冷たかったですが、 昼からは晴れて明るい青空が広がりました。 夕方は生田小のお手伝いに行き(今日は電球交換でした)、 帰りに体育館を見に行ったら、青空にぽっかり月が浮かんでいました。 今日は月齢10.9、「十日余りの月」とも言うそうです。 半月よりちょっと膨らんだ月も風情がありますよね。 体育館裏のハルニレと思われる大木も青空を背に美しい姿でした。 体育館から裏山に抜けて、そのままカラマツ林を下りて来ました。 ここからの眺めが本当に素晴らしいんです。 田んぼはまだ茶色ですが、道道74号線の向こうの牧草畑は草が伸びて淡い緑になり、 その奥の山ではあちこちにエゾヤマザクラの花が咲いていました。 田起こしが始まるのも、もう間もなくです。 その頃はまた違う景色が眼下に広がることでしょう。 去年の秋に植林されたカラマツの若木も、春の新芽を出していました。 クマザサの新芽も伸びて来ましたから、 裏山の景色もまたどんどん変わるのでしょうね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のコブシが満開です

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2026年4月21日(火) 昨夜は久しぶりの大雨でしたね。 風も吹きつけて明け方は家がミシミシ鳴ってドキドキしました。 そうでなくても昨日の震度3の揺れでドキドキしたというのに…。 でも昼前には雨もやみ風も弱くなって青空が広がりました。 そんな定休日の午前中は生田小のお手伝いでした。 ほら、コブシの花が満開です! 青空に白いコブシの花、春ですねえ。 開校100年記念碑にあるように「生田小の子供たちは」 「こぶしの花でたくましさを学ぶのです」、 長い冬を耐えて健気に花開くコブシは生田小のシンボルです。 そして「坂道で頑張る気持ちを育て」とあるように、 あの坂道はかなりの試練です。 今日は荷物を持って三回も登って降りて…すでに足がプルプルしています。 明日は筋肉痛間違いなしですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

キバナノアマナも咲きました

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2026年4月15日(水) 昨日は春らしく花、花、花の花尽くしの一日でした。 ブログにも載せたコブシはもちろんの事、 買い出しの道中ではあちこちでムラサキツツジが開花しており、 日当たりの良い道路沿いにはタンポポの黄色い花が散らばっていました。 郵便局の前の花壇ではスイセンが咲き揃っていましたし、 帰宅してみれば生田小の坂のあちこちにキバナノアマナが咲いていました。 この黄色い星のような小花、素敵ですよね。 この春はキバナノアマナの数が増えています。 ちょこちょこ草刈りをしてクマザサが減って来たのが良かったようです。 とんがり屋根の生田小とキバナノアマナの群生、 こんな風景が見られるようになって本当に嬉しいです。 生田小ガーデンでも花が咲き始めています。 また写真を載せますのでお楽しみに! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のコブシが咲きました

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2026年4月14日(火) 土曜日に食事に来て下さったお客様から 「もうコブシが咲いてますよ!」と教えて頂いたので、 今日は張り切って生田小に行って来ました。 教員住宅横の大木のコブシ、やっぱり咲いていました! まだ咲き始めですが青空に映える白い花がとても綺麗でした。 ちょっと拡大してみますね。 これが満開になったら見事でしょうね。 校庭にある古木のコブシは去年枝が枯れて元気が無かったので この春が心配だったのですが…大丈夫でした! 花は少ないですが木はまだ生きていました。嬉しかったです。 この木の下で生田小の子供たちが歌を歌っていましたっけ。 みんな、覚えてるかな?コブシの木は覚えているはずですよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のエゾエンゴサク

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2026年4月9日(木) 昨日、生田小の敷地内で素敵な色合いのエゾエンゴサクに出会いました。 水色と青と紫の混じりあった花がとても優雅ですよね。 うちの庭の子たちとはまた違う色合いなのは、 日当たりや土の成分が違うからなのでしょうか。 このエリアも草刈りを始めてから4年目、 フクジュソウに始まりエンゴサク、スイセンと春の花が続々登場しています。 草刈りを始める前は、栗やカラマツの若木に覆われて暗いうえに クマザサがびっしり生えて花も何もありゃしませんの世界でしたが、 若木を切って笹を刈っているうちに花が復活してくれたのです。 このスイセンも復活組で、株が少しずつ増えています。 見事な八重咲なので開花が待ち遠しいです。 咲いたらまたご報告しますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のフクジュソウ

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2026年3月26日(木) 生田小周辺でもたくさんのフクジュソウが咲き始めています。 閉校後、草や木に覆われてその姿にはほとんど気付きませんでしたが、 4年前に校舎が利用されるようになり、それに合わせて 草刈りや木の伐採を進めたところフクジュソウがあちこちで咲き始めました。 特にこの正面玄関前の階段は、実生の若木に覆われて真っ暗で、 人も通れない状態だったのですが今ではフクジュソウの楽園です。 この黄色の花びらに春を感じますね。 今年も草刈りを続けてフクジュソウが増えやすい環境を整えたいです。 昨年夏のカラマツ皆伐で日当たりも良くなったことですし、 生田小周辺を花のある空間に戻したいものです。 草刈り効果でピンク、赤、白のシバザクラは株が増えつつありますし、 生田小ガーデンも花が増えて来ましたから、 この春は去年よりも明るくなるのではないでしょうか。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )