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小窓からの眺め 最低気温6℃の朝

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レストランの定休日は毎週 火曜日 です。 10月の休業日は毎週火曜日と 12日(月・祝) です。 11月の休業日は毎週火曜日と 23日(月・祝) です。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )   2026年10月2日(金) 昨日は日没後に気温が下がり始め、21時過ぎからは霧が出ました。 これは朝までにだいぶん気温が下がるなあと思っていましたが、 やはり最低気温は6℃で寒い朝になりました。 お手洗いの小窓も結露して白くなっていましたよ。 日が射せば明るいのですが、風が強くて雲の流れも速く、 太陽はなかなか顔を出してくれません。 最高気温は17℃でしたが、風が冷たくて気温よりも寒く感じる一日でした。 薪ストーブも結局一日中焚いていました。 明日も今日と同じくらいの気温のようです。 薪をちゃんと運んでおかねばなりませんね。

激写!カマキリ君がアブを食べています

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2026年10月1日(木) 最近、客席玄関前の砂利のアプローチに、 大きめの褐色のカマキリ君が出没しています。 砂利の色とあまり変わらないので思わず踏みそうになったり、 存在に気付かぬまま雑草を抜いていてビックリしたりしているのですが、 昨日はアブを食べている現場に遭遇してしまいました。 カメラを向けたらギロリ!と睨まれてドッキリです。 こんなに涼しくなったのに、まだアブが生き残っていたんですね。 せっかく生き残ったのアブに対し、カマキリ君は容赦ありません。 その大きなカマで首根っことお尻を押さえ、 胸部の一番ジューシーな部分に口を突っ込んでガブリ! アブの背中に噛み後がいっぱい付いているのが見えるでしょうか? まだアブは生きていて足や頭はピクピク動いているのですが、 首根っこをしっかりとカマで押さえられているのでもうどうにもなりません。 いよいよアブが力尽きたころに、今度は頭を食べ始めました。 カマキリの食事風景は生まれて初めて見ました。 カマの強さ、顎の強さ、どれも感動モノでした。 アブには気の毒でしたが、カマキリ君はお腹いっぱいになった事でしょう。 そんなカマキリ君の食事風景から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 パティ・スミスさんの「サマー・カニバル」です。 夏の名残のような陽射しのもとでアブをブチブチと食べていたカマキリ君。 繰り返される「Eat,eat,eat!」の歌詞がピッタリでしたね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

薪ストーブ初日です

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2026年9月30日(水) 今朝は最低気温8℃、室温もぐっと下がりました。 灯油ストーブではとても客席を温めきれないので、 いよいよ薪ストーブに火を入れることにしました。 煙突掃除を済ませておいて良かったです。 薪ストーブの柔らかい暖かさ、やはり気持ち良いですね。 ただ、薪の配置が悪くてガラス面に煤が付いてしまったのは大失敗! ガラスの右下が真っ黒になってしまいました。 シーズン初めは慣れないのでこんな事がよく起こります。 明日は雨の予報なので、またストーブに火を入れるかもしれません。 今度こそ、ガラスが煤けないようにしたいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

栗の皮を剥きました

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2026年9月28日(月) いよいよ栗のシーズンが始まりましたね。 先週、裏山を散策していたら思わぬ場所に小さめの栗が落ちていて驚きました。 こんな場所に栗の木なんてあったけ?と仰ぎ見ると、 頭上には実生の山栗が枝を大きく伸ばしていました。 あらあら、これは嬉しい!さっそく栗の実を拾って来ました。 虫食いが多かったので三日ほど水に漬け、更に三日冷蔵庫で寝かせて、 今日、鬼皮を剝きました。 何度も選別したつもりでも、やっぱり虫食いはありますね。 二枚目の写真、左上の数個が虫食い君です。 虫たちには水攻め冷蔵庫攻めで可哀そうなことをしました。 そんな虫食いさんの話から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 1983年、スターリンの「虫」です。 明日は定休日です、また栗を拾えたら嬉しいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

稲刈りが始まりました

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2026年9月27日(日) 店の前の大きな田んぼでも、昨日から稲刈りが始まりました。 田んぼの外周からぐるぐると、時計回りに刈られて行きます。 客席の窓から見える稲刈り風景に心が躍りました。 今日で大きい田んぼの稲は全て刈り取られました。 今頃、おコメは乾燥機の中でじっくり水分を抜かれていることでしょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

最低気温6℃、灯油ストーブの登場です

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2026年9月26日(土) 昨夜はよく晴れて、きれいな十五夜のお月様を眺められました。 そのぶん明け方はしっかり冷えて、最低気温はなんと6℃! さすがに室温も下がって、いよいよ灯油ストーブの出番となりました。 それほど火力が強いわけではないのですが、 やはり火の気はあると無いとでは大違いです。 部屋の空気がフワッと軽くなるのが分かりますね。 アラジンストーブの青い炎に感謝です。 夜に焚くと青い炎がガラス面に反射して、また綺麗なんです。 真夏のうだるような暑い夜に飲む「お疲れビール」も美味しいですが、 こうやってストーブの温もりの中で飲むのもまた格別でございます。 そんな秋の夕べに夫が選ぶ今夜の一曲はこちら。 近藤等則&IMAの「Fly,Jack」です。 この曲は昔、ビールのコマーシャルに使われていましたね。 調べてみたら1991年(平成3年)のCМでした。 これを聴いたら皆さんもビールが飲みたくなるはずですよ! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

素敵なトルコキキョウ

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2026年9月25日(金) 昨夜も月の出が綺麗でしたね。 月が高く昇った夜中には霧が出て、 お月さまはぼんやりとしか見えませんでしたが それはそれで幻想的でとても素敵でした。 そして今日は十五夜、東の空に明るい月がぽっかり浮かんでいますよ。 さて今日はご近所の花農家さんからトルコキキョウを分けて頂きました。 白と紫のトルコキキョウ、とても素敵ですね。 ひらひらのフリルのような花びらも、 キュッと巻いたつぼみの形もうっとりする美しさです。 そんなトルコキキョウから夫が選んだ今夜の一曲は、 ザ・ポーグスの「Turkish Song of the Damned」です。 明るい曲だと思っていましたが、実は結構怖い歌詞なんですね。 十五夜よりはハロウィンの方が合っているのかもしれません。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

目まぐるしいお天気でした

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2026年9月24日(木) 昨夜は満月に近付いたお月様がきれいでしたね。 星も出ていたので、朝は冷えるぞ~と覚悟していたら やはり寒くて最低気温は9℃でした。 午前中は室温も低く、灯油ストーブを焚く?なんて話していたのですが、 外気温はぐんぐん上がってランチタイムの屋外はなんと28℃! 慌てて窓を開けましたが14時近くになったら風がひゅうッと冷たくなり、 雨がぱらぱら落ちて来たと思ったら気温も急低下しました。 15時半ころには四方八方から吹き付けるような強い雨が降りましたが、 その後は雲も去って夕方にはまた見事な月が昇りました。 秋のお天気は目まぐるしいですね。 そんな秋の日のおやつタイムには、ご近所さんから頂いたスイカでした。 切ってみてビックリ、黄色い果肉のクリームスイカでした! まさかクリームスイカとは思わなかったので嬉しい驚きです。 甘くてジューシーで、とっても美味しかったです。 ありがとうございました、ご馳走様でした。 そんな美味しいスイカから今夜、夫が選んだのは曲ではなく映画でした。 チャールズ・ブロンソンさん主演の「マジェステック」、1974年の映画です。 テキサス州でスイカを育てる農夫と、それを邪魔するギャングとの戦い。 監督はあの名作映画「マンディンゴ」を撮ったリチャード・フライシャーさんです。 アメリカの細長いスイカは、甘くて美味しいそうですね。 「大草原の小さな家」でローラのお父さんがモリモリ食べていましたっけ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

本日9/23(水)は休業させて頂きます

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2026年9月23日(水) おはようございます。快晴の秋分の日です。 新米販売開始の話題が聞こえてくる時期になりましたが、 ここ生田でも、あちこちの田んぼで稲刈りが始まりました。 店の前のこの大きな田んぼも、間も無く収穫が始まりますよ! 本日は祝日のお休みを頂きます、よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

シロバナサクラタデが咲きました

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2026年9月21日(月) 庭のグミの木陰ではシロバナサクラタデが咲き始めました。 小さな白い花が次々に咲いていく、可憐な秋の花です。 切り花にしても長持ちするので、さっそく客席に飾りました。 今日は台風25号の影響か、南から湿った生ぬるい風が吹き、 気温は高めでムワッとしています。 先週の涼しさに慣れた人間にはちょっとこたえましたが カマキリ君にはちょうど良い気温だったことでしょう。 明日9/22(火)は定休日、9/23(水)は祝日のお休みを頂きます。 よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

お彼岸ですね

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2026年9月20日(日) 今日は彼岸の入り、ご近所さんがおはぎを分けて下さいました! 粒あんのおはぎです、これは嬉しいですね。 あんこは粒あんに限ります、とっても美味しかったです。 ありがとうございました、ご馳走様でした。 そんな彼岸の入りに夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 ザ・ディランIIの「プカプカ」です。 八代亜紀さんのカバー「プカプカ」もおすすめです。 秋分の日まであと3日ですね。 9/22(火)23(水)は休業させて頂きます。 よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

シュウメイギクが咲きました

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2026年9月19日(土) ピンクの菊に続いて、庭では白いシュウメイギクが咲き始めました。 大好きなシュウメイギク、あなたの開花を待ってましたよ! 毎年、同じことを書いているような気がしますが、 この花を見ると和菓子を連想します。 白い花びらが練り切り菓子のような質感に思えるからです。 夫には目玉焼きに見えるそうですが…。 今日、開花したのは一輪だけでしたが、つぼみもたくさん付いているので これからしばらくは風に揺れるシュウメイギクを楽しめそうです。 ピンクの菊は咲き揃って見事な眺めですよ! 五連休のシルバーウィークが始まりましたね。 当店は後半の9/22(火)、23(水)は休業させて頂きます。 よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

17:23の日没

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2026年9月18日(金) 秋分の日まであと5日、日没時刻がどんどん早くなっています。 秋の日はつるべ落とし、とはよく言ったもので、 数日前から日没の写真を撮ろうと思っていたのですが 気が付くともう沈んでしまっていて夕焼け空が残るばかりでした。 今日はしっかりスタンバイしておいたので綺麗な日没が撮れましたよ。 こちらは17:19の太陽です。 17:20にはもう太陽が小さくなって…、 そして17:23には山に沈んでしまいました。 太陽が沈むにつれ空気もスーッと冷たくなって、 日没後はあっという間に寒くなってしまいました。 ああ、本当に秋なんですねえ。 夏至の頃は18:40過ぎに日が沈み、19時でも明るかったというのに…。 (その時期の日没写真はこちらからどうぞ。 18:40の日没 ) この後は冬至まで、日は短くなる一方です。 そんな秋の日没から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 麗蘭の「待ちわびるサンセット」です。 「麗蘭」は1991年に結成されたんですね。 仲井戸麗市さんと土屋公平さんは文通友達だったそうで… 文通って最近聞かない言葉だったので嬉しかったです。 いよいよ明日からは秋の大型連休が始まりますね。 当店は連休後半の9/22(火)、9/23(水)は休業させて頂きます。 よろしくお願いします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

扇風機さん、お疲れ様でした

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2026年9月17日(木) 最近は日も短く、朝晩も冷えるようになり、 日中は暖かいものの風は冷たくてすっかり秋になってしまいました。 さすがにもう扇風機の出番なしです。 6月からの三カ月半どうもありがとう、お疲れ様でした。 小型扇風機やサーキュレーターもお疲れ様でした。 この夏は予想に反して涼しい日が多く、扇風機もあまり使わずに済みましたが それでも「扇風機があって良かったね!」と言う日もやはりありました。 エアコンの無い当店にとっては夏の命綱のような存在です。 また来年も涼しい風を送ってもらえるように、 埃を落とし、綺麗に拭いて裏の部屋に収めました。 拭き掃除にはこれを使いました、「ウタマロクリーナー」です。 実家の母が「ウタマロ石鹸」を使っていてその洗浄力に驚いたので、 これは私も!と買いに行ったら、便利なスプレータイプがあったのです。 シュッとスプレーしてふき取るだけでツルツルになりますし、 手が荒れないのが嬉しいおすすめの一品です。 いよいよ明後日からは秋の大型連休が始まりますね。 当店は連休後半の9/22(火)、9/23(水)は休業させて頂きます。 よろしくお願いします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 5:30の朝焼け

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2026年9月16日(水) 昨日の定休日は3か月に一度の義母の通院日でした。 苫小牧の病院はいつも混むので、 早めに出発するため朝4時に起きたのですが、まだ真っ暗です。 夏至の頃ならもうしっかり明るかったというのに…。 5時を過ぎてやっと明るくなり、東の空には見事な朝焼けの空が広がりました。 夏至の日の出は正面の木立の向こうから昇りましたが、 間も無く秋分という今時期、いったいどのあたりから昇るのか気になりますよね。 でも、昨日は雲が厚くて日の出の位置が確認できませんでした。 今日は一転、快晴の朝でしたのでバッチリ分かりましたよ! 思っていたよりもずっと右寄りでしたね。 日の出の時刻は6:30でした。 日の出は遅くなり、日の入りは早くなって、秋の夜長が始まりました。 新聞にも暖房機器やおせち料理の広告が出るようになりましたから、 あっという間に冬が来てしまいますね。 短い秋の日々を楽しみたいと思います。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )