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クリスマスローズが見事です

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レストランの定休日は毎週 火曜日 です。 4月の休業日は毎週火曜日です。 5月の休業日は 5/7(木) 、5/12(火)で、 ゴールデンウィーク(4/29~5/6)は休まず営業します。 5/19(火)~7/7(火) まで薪割り・店舗メンテナンスのため 休業 します。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )   2026年4月22日(水) 昨日の定休日、午後からはいつもの買い出しで 隣町の日高町富川へ行って来ました。 あらッ!もう桜が咲いているではありませんか。 まだ咲き始めでしたがビックリしました。 札幌ではすでに開花したと新聞に出ていましたが、 こちらは海風が入るので気温は低めですから まだまだ咲かないような気がしていました。 帰宅してから裏山の桜をチェックしたら、 あらッ!うちの桜にも蕾が付いていましたよ。 この春は本当に、すべてが早くて追いつけずにいます。 さて庭ではクリスマスローズが咲き揃い、 背も伸びて見事な眺めになっています。 手前は赤紫色で、奥がピンクの八重咲き。 それ以外にも、白に黄緑に薄ピンクもあってとても素敵です。 特に、このピンクの八重咲は株が大きくなって背も高く、 客席の窓からでもしっかり姿が見えるので嬉しいです。 クリスマスローズの隣ではアストランティマの葉が伸びて来ました。 この花もまた素敵なんですよね。 伸びると言えば、サクラソウの葉っぱも伸びて来ましたよ。 縁がくるっと巻かさって、産毛がふわふわ生えているこの葉っぱ、 ちょっと青虫か毛虫に見えなくもないですね。 サクラソウのピンクの花が今から楽しみです。 春は毎朝、毎夕、いろんな驚きがあって興奮の連続です。 今日もまた雨が降ったので植物がまた伸びそうです。 明日はどんな驚きがあるでしょうか。

生田小のコブシが満開です

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2026年4月21日(火) 昨夜は久しぶりの大雨でしたね。 風も吹きつけて明け方は家がミシミシ鳴ってドキドキしました。 そうでなくても昨日の震度3の揺れでドキドキしたというのに…。 でも昼前には雨もやみ風も弱くなって青空が広がりました。 そんな定休日の午前中は生田小のお手伝いでした。 ほら、コブシの花が満開です! 青空に白いコブシの花、春ですねえ。 開校100年記念碑にあるように「生田小の子供たちは」 「こぶしの花でたくましさを学ぶのです」、 長い冬を耐えて健気に花開くコブシは生田小のシンボルです。 そして「坂道で頑張る気持ちを育て」とあるように、 あの坂道はかなりの試練です。 今日は荷物を持って三回も登って降りて…すでに足がプルプルしています。 明日は筋肉痛間違いなしですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

野良アスパラガスも伸びています

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2026年4月20日(月) 客席玄関横の花壇ではスズランの新芽の間から 野良アスパラが続々伸びて来ています。 スズランに混じって伸びるアスパラガスなんて、 ちょっと珍しい光景かもしれませんね。 今のところは野良アスパラ君の方が背が高いです。 このエリアのスズランは芽が出るのは遅いものの伸び始めると一気で、 花もたくさん付くのが特徴です。 今は黒猫くるりんちゃんの足よりも小さな芽ですけどね。 踏んづけないでくださいね、くるりんちゃん。 この花壇の反対側にあるスズランは発芽も早く、 葉っぱも大きいタイプですが花がその葉に隠れてしまうのが惜しいひと。 でも、花も大きいので切り花で活躍してくれます。 そちらのスズランは発芽から一週間でもうこんなに大きくなりました。 それぞれが何という品種なのか、正式名称は分からないのですが 株を分けて下さった方の名前にちなんで、大きい方は「森脇さん」と呼んでいます。 清楚な見た目とは裏腹に、葉にも花にも毒があるスズラン。 その中に生えている野良アスパラガスを食べても良いものなのでしょうか。 何となく怖くて食べられず、毎年観賞用になっているアスパラ君なのでした。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

裏山のコブシも咲きました

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2026年4月19日(日) 生田小のコブシに遅れること約一週間、 裏山のコブシもついに開花しました。 朝の青い空に輝く白いコブシの花、見えるでしょうか? 赤い矢印の所なのですが…。 ちょっと拡大してみますね、これなら見えるでしょうか? もうちょっと花が増えれば白さも目立つのでしょうが、 まだ咲き始めで花も小さいようです。 日当たりの悪い場所ゆえ陽射しを求めて上へ上へと伸びたコブシ、 背ばかり高くなって花は先端にしか付きません。 それでも健気に毎年花を咲かせるこのコブシが大好きです。 明日はもう少し花が見えるようになるかもしれませんね。 さて、この週末もギョウジャニンニクを採りに山に入る方が多かったです。 でも、もう食べるには育ちすぎていますね。 葉っぱも大きくなって、ほら!蕾も大きくなっています。 ギョウジャニンニクの花、とっても可愛いんですよ。 咲いたらまたご報告しますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

春のコロコロきな粉もちちゃん

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2026年4月18日(土) 今朝はしっとり雨が降って日中もヒンヤリしましたが、 昨日までは本当に良い天気で緑が一気に増えました。 柳の若葉はもちろん、道路沿いや田の畔の草がぐんぐん緑を広げています。 お隣さんの庭のムラサキツツジも咲いて鮮やかな景色になりました。 こうなると黒猫くるりんちゃんもジッとしていられません。 とにかく転がる!どこででも転がる! 体全体で春の喜びを表現していますよ。 伸びては丸まり、丸まっては伸びて、本当に楽しそうです。 しかしこの場所は非常に砂っぽいので、 せっかくの黒い毛皮がみるみるうちに灰色に変わって行くのです…。 ああ、また「コロコロきな粉もちちゃん」に変身してしまいました。 (詳しいお話はこちらからどうそ チャイブが伸びて来ました ) しかも今日は砂粒が細かいようで見事なコーティングですこと。 この後、ブラッシングしましたが白っぽさは取れず、 さらにその後もう一度コロコロされたのでもう諦めました。 春は何もかもが埃っぽいので、もう受け入れるしかありませんね。 灰色きな粉もちになったくるりんちゃんも可愛いです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

黄色のスイセンが咲きました

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2026年4月17日(金) 毎日ポカポカ陽気が続きますね。 庭の花壇ではついにスイセンが花を開きましたよ。 パカッと大きな黄色の花びら、朝日を浴びて素晴らしい色です。 青空とのコントラストも素敵ですね。 ムスカリも数日前から花の色が濃くなって来ました。 この青紫色もまた可愛いですね。 今年はムスカリの数が増えて見ごたえ十分です。 朝日もしっかり当たるようになったので、 もっともっと株が増えてくれると嬉しいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 朝日がとっても眩しいです

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2026年4月16日(木) 今日は快晴、朝から気温が10℃もありました。 お手洗いの窓からも朝日が差し込んで、まあ明るいこと! 客席側はまだ暗いので、そこからドアを開けてこの部屋に入ると そのあまりの明るさに一瞬クラクラッとしてしまいます。 小窓から差し込む日差しの強いこと! 窓ガラスが白く見えるほどの明るさです。 去年の今頃はまだこの裏山にびっしりとカラマツが生えていたので、 朝日はその隙間からしか差し込みませんでした。 これは去年の写真です(詳しいお話はこちら 小窓からの眺め 雨が止みました ) これでも十分に明るいと思っていたのですから、 今年の春の明るさにはまだまだ体が慣れていません。 東向きの窓のある部屋に入るたびに「うっ!眩しい!」と叫んでしまいます。 明るいだけでなくとても暖かいので今は嬉しいのですが、 これから夏に向けては朝の室温が上がり過ぎて暑くなりそう。 何か日除けを考えないといけませんね。 今までずっと朝日の当たらない家だったので、これは贅沢な悩みです。 飾り棚のヒツジさんも日焼けしちゃいそうです。 「眩しいし、暑いよう」と言う声が聞こえる気がしますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

キバナノアマナも咲きました

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2026年4月15日(水) 昨日は春らしく花、花、花の花尽くしの一日でした。 ブログにも載せたコブシはもちろんの事、 買い出しの道中ではあちこちでムラサキツツジが開花しており、 日当たりの良い道路沿いにはタンポポの黄色い花が散らばっていました。 郵便局の前の花壇ではスイセンが咲き揃っていましたし、 帰宅してみれば生田小の坂のあちこちにキバナノアマナが咲いていました。 この黄色い星のような小花、素敵ですよね。 この春はキバナノアマナの数が増えています。 ちょこちょこ草刈りをしてクマザサが減って来たのが良かったようです。 とんがり屋根の生田小とキバナノアマナの群生、 こんな風景が見られるようになって本当に嬉しいです。 生田小ガーデンでも花が咲き始めています。 また写真を載せますのでお楽しみに! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のコブシが咲きました

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2026年4月14日(火) 土曜日に食事に来て下さったお客様から 「もうコブシが咲いてますよ!」と教えて頂いたので、 今日は張り切って生田小に行って来ました。 教員住宅横の大木のコブシ、やっぱり咲いていました! まだ咲き始めですが青空に映える白い花がとても綺麗でした。 ちょっと拡大してみますね。 これが満開になったら見事でしょうね。 校庭にある古木のコブシは去年枝が枯れて元気が無かったので この春が心配だったのですが…大丈夫でした! 花は少ないですが木はまだ生きていました。嬉しかったです。 この木の下で生田小の子供たちが歌を歌っていましたっけ。 みんな、覚えてるかな?コブシの木は覚えているはずですよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

クリスマスローズが咲きました

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2026年4月13日(月) 昨日は終日風が強く寒かったですが、夕方には風も収まり 夜には雲も消えて満天の星空が素晴らしかったです。 こんなにたくさんの星を見るのは久しぶり! でもそのぶん、今朝は気温が-2℃まで下がり霜が降りました。 さすがにこの気温だと室温も下がってしまい、 布団から出るのがちょっと億劫でした。 そんな寒さのなか、クリスマスローズがついに開花しました。 こちらはピンクの八重ちゃんです。 白からピンクへと色が移り変わっている部分がとても素敵です。 うつむき加減なので低い位置から撮影してみました。 その奥には薄緑色のクリスマスローズも咲いています。 こちらもちょっと低い位置から写して花が良く見えるようにしてみました。 こちらは一重でクッキリした形がとても可愛いです。 他の株の蕾も大きくなっていますので、開花が楽しみです。 明日は定休日です、よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

雨上がりのオダマキ

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2026年4月12日(日) 夜明けまで降り続いた冷たい雨。 山の方では雪になったそうですが生田は4℃で雨のままでした。 風は相変わらず強く冷たくて、薪ストーブもまた二台体制に戻っています。 気温の変化の激しさに体が付いていきませんが、 「4月の雨は5月の花を連れてくる」と言いますから この雨もありがたく受け止めたいと思います。 雨上がりの庭では、オダマキの葉の上に宝石のような雨粒が残っていました。 一枚目の写真は二ホンオダマキの葉っぱですが、 もちろんセイヨウオダマキの葉っぱにも水晶のような雨粒がたくさん。 雨粒に葉っぱが写り込んでいるのを撮りたかったのですが、 近付き過ぎるとピンボケしてしまい、これが限界でした。 そして雨上がりのアルケミラモリスの葉っぱは、 大きな盃のようになみなみと雨が溜まっていました。 この葉の形状だと水滴がまとまりやすいんですね。 雨上がりの黒猫くるりんちゃんはご機嫌です。 おへそを上にして寝っ転がる「へそ天ニャンコ」のポーズを バッチリ決めてくれましたよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

スズランが伸びて来ました

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2026年4月11日(土) 昨夜から今朝にかけて冷たい雨と激しい風が吹いて また冬に逆戻りしたようなお天気ですが、 庭の植物たちは寒さにも負けずぐんぐん成長しています。 そしてついにスズランも小さな頭をニョキッと出して来ましたよ。 一昨年の秋に花壇拡張のためスズランの根っこを抜いたり切ったりしたせいで 昨年春はスズランの数がちょっと減ってしまったのですが、 この春は新芽の数が戻ったようで嬉しいです。 今年もまたあの清楚なスズランの香りを嗅げると思うとウキウキしますね。 ヤブカンゾウの芽も出ています。これも数が増えました。 夏には華やかなオレンジ色の花が咲きます。 そしてムスカリも開花まであと一息です。 裏山では春の妖精キバナノアマナの蕾が大きくなって来ました。 星のような黄色の小花に会える日も近いです。 一番早く登場した春の妖精フクジュソウは花が終わりました。 葉っぱはこんなに大きくなりましたが花はもう息も絶え絶えです。 春の第一報を届けてくれてありがとう、また来年も会えますように。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

「むかわ春レタス」の朝ごはん

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2026年4月10日(金) 先月末から「むかわ春レタス」の出荷が始まっています。 店のサラダにも春レタスを使用していますが、 シャキシャキした歯ごたえと甘みのある味わいが本当に美味しいんです。 1月の寒い時期からハウスの中でゆっくり育った春レタスたち。 我が家の朝ごはんにも、もちろん登場していますよ。 こちら、むかわ春レタスのうどんです。 基本的にレタスはひとりひと玉、小さい場合はふた玉入ります。 逆さになった春レタスが蛸みたいで可愛いです。 芯の所も甘いので、ここからかじって葉をばらけさせてから その葉っぱ部分をシャキシャキ食べるのが大好きです。 こちらはむかわ春レタス入り麻婆豆腐パスタ。 ピリ辛で少し濃いめのソースをレタスに絡めて美味しく頂きました。 こちらは春レタス入りカレーうどん。 カレーソースを絡めたレタスも美味しいです。 まだまだ続く春レタス、次はどんなメニューが登場するでしょうか。 今からとても楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のエゾエンゴサク

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2026年4月9日(木) 昨日、生田小の敷地内で素敵な色合いのエゾエンゴサクに出会いました。 水色と青と紫の混じりあった花がとても優雅ですよね。 うちの庭の子たちとはまた違う色合いなのは、 日当たりや土の成分が違うからなのでしょうか。 このエリアも草刈りを始めてから4年目、 フクジュソウに始まりエンゴサク、スイセンと春の花が続々登場しています。 草刈りを始める前は、栗やカラマツの若木に覆われて暗いうえに クマザサがびっしり生えて花も何もありゃしませんの世界でしたが、 若木を切って笹を刈っているうちに花が復活してくれたのです。 このスイセンも復活組で、株が少しずつ増えています。 見事な八重咲なので開花が待ち遠しいです。 咲いたらまたご報告しますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

うっすら緑の「ユク・ペツ」です

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2026年4月8日(水) 今日は生田地区の神社の春祭りでした。 神社の正式名称は「生鼈(いくべつ)神社」ですが、 この「鼈」の字、難しいですよね。 初めて神社に行った時に近所のおじいちゃんに 「鼈甲(べっこう)の、ベツさ」と教えてもらいました。 元のアイヌ語の地名が「ユク・ペツ(鹿・川)」なので、 そこに漢字を当てたのだそうですが、 この「鼈」の字を選んだ入植者さんはどうしても「別」を使いたくなかったのでしょう。 「生別」じゃあ「生き別れ」ですものね。 他にベツと言えば「蔑」…これも使いたくはないですよね。 「鼈」の字を書ける人が昔は多かったのだと思うと、 (小学校だってもとは「生鼈小学校」でした) 現代の私たちは漢字が書けなくなっているなあと恥ずかしくなります。 そんな「ユク・ペツ」もうっすら緑色に染まって来ました。 川沿いの柳の木も、田んぼ周りの草もみんなほんのり緑です。 神社の春祭りでは五穀豊穣と世界平和を祈願して来ました。 どうかその願いが届きますように…。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )