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ミョウガの花が咲きました

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レストランの定休日は毎週 火曜日 です。 10月の休業日は毎週火曜日です。 11月の休業日は毎週火曜日と 23日(月・祝) です。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )   2026年10月14日(水) 昨夜から今日の午前中にかけて雨風激しく荒れたお天気になりました。 開店準備の時間帯に停電してしまったので困った!と思いましたが、 短時間で復旧したので無事に営業できてありがたい事でした。 午後からは一転、青空が広がりましたが風は冷たかったです。 さて先週末、ついにミョウガの花が咲きました。 赤い矢印のところにある小さな白い花が見えるでしょうか? 黒猫くるりんちゃんとのサイズ比較でいかに小さいかが伝わると嬉しいのですが。 ちょっとクローズアップしてみましょう。 はかなげな白い花びら、これがミョウガの花なんですね。 初めて見る花が嬉しくて地面にはいつくばって撮影しました。 来年は花が咲く前に食べるつもりなので、これが見納めかもしれません。

16:40の日没、白鳥も飛んでいます

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2026年10月13日(火) 今日も10月とは思えない暖かさでしたね。 午後から花壇の片付けや落ち葉集めをしたのですが、 ちょっと動くとすぐに汗がジンワリ。 ところが太陽が西に傾き始めるとヒューっと気温が下がり、 汗が冷えて寒くなってしまいました。 今日の日没時刻は、なんと16:40でした。 日の入り時刻がどんどん早くなっていますね。 ちょうど白鳥の群れが飛んでいたのですが、 カメラを起動している間に飛び去ってしまいました。残念! こんなに暖かくてもやはり10月中旬なんですよね。 雪虫も飛んでいますし、クリスマスケーキのチラシも貰いました。 もう冬はすぐそこです。 さてそんな16:40から、夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 ザ・フーの「5:15」です。 1979年の名作映画「さらば青春の光」の挿入歌ですね。 時間はどうやら朝の5:15のようですが…。 三つボタンにサイドベンツのスーツでスクーターに乗るモッズたち。 宝塚歌劇でもこの春、モッズが主役の公演があったんですって! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

本日10/12(月・祝)は休業させて頂きます

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2026年10月12日(月・祝) 今日も8℃で霧の朝、太陽が昇れば霧も晴れて快晴です。 ドングリの木の向こうから昇った朝日が眩しいです! この三連休は本当に良いお天気でしたね。 連休最終日の本日は、祝日の休業日とさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ノコンギクが咲きました

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2026年10月11日(日) 今朝は最低気温8℃、しっとりとした霧の朝でした。 その薄い霧はすぐに晴れて明るくなりましたが、 昨日咲いたばかりのノコンギクの花びらには小さな水滴が残っていました。 淡い紫色がとても上品なノコンギク、 蕾もたくさん付いているので今年も見事な花を咲かせてくれるでしょう。 明日10/12(月・祝)は祝日のお休みを頂きます。 よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 霧の朝

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2026年10月10日(土) 今朝は10℃もあって霧が深く生温かかったです。 なかなか霧が晴れず暗かったのですが、 太陽が高くなるにつれ霧が薄くなり青空が見えるようになりました。 やっぱり10/10(東京オリンピックの開会式の日ですね)は晴れるよねぇ~と、 暢気に構えていたら気温がぐんぐん上がって25℃! 窓を開けてもちょっと暑いくらいになってしまいました。 10月とは思えない暑さは明日も続くようですね。 さて昨日、ご近所さんから山栗を分けてもらいました。 プリッとした美味しそうな山栗です! さっそく虫対策で水攻め開始。 夕方に水を交換して虫食いを選別しましたが、 まだ見逃しがあるかもしれないので明日もチェックします。 そんな霧の朝から夫が選んだ今夜の一曲は、こちら。 トム・ヴァーレインさんの1992年のアルバム「Warm and Cool」から、 1曲目の「Those Harbor Lights」です。 このアルバムジャケット、電球の写真だとばかり思っていましたが違うんですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

トウガラシが赤くなっています

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2026年10月9日(金) 今朝はよく晴れて、最低気温は3℃と寒い朝になりました。 これは寒い!と薪ストーブを焚いたのですが、 太陽が昇ると一気に外気温が上がり始めました。 陽射しも強くて、ランチタイムの客席は暑いくらいになり、 慌ててカーテンを閉め、窓を開けることに。 朝の薪ストーブはいらなかったかもしれませんね、 パスタを茹でている厨房は30℃でまるで夏のようでした。 庭ではトウガラシが赤くなって来ました。 激辛の「インドジン・ウソツカナイ」です。 これはそろそろ収穫してもよさそうですね。 でもこの赤と緑のクリスマス・カラーを無くしてしまうのは惜しい気もします。 そんなトウガラシから夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 暗黒大陸じゃがたらの「タンゴ」です。 1982年発売のアルバム「南蛮渡来」の中の一曲ですね! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

冬瓜たっぷりの朝ごはん

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2026年10月8日(木) 今年もご近所さんから冬瓜を分けて頂きました。 今年も大物で、一番大きいものは重さが15キロくらいありました。 運ぶときに危うく落としそうになってヒヤッとしました。 そんな冬瓜の朝ごはんを一挙公開です。 まずは冬瓜の四川風うどんです。 豆板醤、長ネギの青いところ、人参、なめこ、厚揚げ。 朝が冷え込むようになってきたので、体の中から温まるメニューは嬉しいですね。 こちらは冬瓜蕎麦、昆布だしのあっさり仕立てです。 木綿豆腐、長ネギ、なめこの優しい味わいですね。 トロトロの冬瓜に揚げ玉を絡めると天ぷら風、美味しかったです。 こちらも冬瓜蕎麦、大胆に一本物の冬瓜が入っています! 冬瓜の一番太い部分だったので、せっかくだからとそのまま煮たそうです。 トロトロなので、箸で簡単にほぐせましたよ。 冬瓜と豚肉のラーメン風パスタも美味しかったですね。 冬瓜と昆布の和風パスタは上品な味わいでとても美味しかったです。 生姜と冬瓜の煮物も作りました。 これも上品な味わい、まるで懐石料理の一品のようでした。 そんな冬瓜蕎麦から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 ビースティーボーイスの「蕎麦ヴァイオレンス」です。 立ち食い蕎麦屋で暴れる人を見て、作られた歌だそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ミョウガの白いつぼみ

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2026年10月7日(水) この夏、ご近所さんから分けてもらったミョウガの株。 その「花蕾」が先週ついに顔を出しました。 お店で売られているミョウガはこの部分なんですね。 今まで気にもせず食べていましたが、 こういう風に顔を出すものなんだと感動しました。 そしてそこから今、白いつぼみが伸びて来ています。 花は咲いたらすぐにしおれてしまうそうなので、 明日あたり、その花を気を付けて見ておきたいと思います。 育ててみないと分からないことってたくさんあるものですね。 今年は花蕾を収穫せず、この後どうなるかを観察したいと思います。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

スズランの実が真っ赤です

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2026年10月5日(月) 今朝の最低気温は7℃、冷え込みもちょっと落ち着きました。 午後からは雲が厚くなり夕方からは雨が降っています。 東の海上では台風が3つも発生していますから心配ですね。 さて店舗玄関横の花壇ではスズランの実が真っ赤に色付きました。 ちょっと前まではオレンジ色だったのですが、 ここ数日の気温の低さのせいか真っ赤になっています。 今年は実の付きが良くて見事な眺めです。 葉っぱが全部枯れたら、この赤い実がより目立ってきれいでしょうね。 プリプリした実は美味しそうに見えますが、 猛毒ですから触る時には手袋が必要です。 何でも、スズランの毒は青酸カリの15倍もの強さだそうですから…。 そんなスズランの猛毒の実から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 ディープ・パープルの「Hush」です。 スズランの実に恋をすると、深みにはまりますよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ハマギクが咲きました

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2026年10月4日(日) 今朝もまた4℃まで下がり寒かったですが、 太陽が昇ってからは気温も上がり最高気温は23℃でした。 午前中は薪ストーブを焚きましたが、午後は太陽光だけで事足りました。 そんな秋晴れの庭ではついにハマギクが開花しました。 ハマギク、英名は「ニッポンデージー」と言うそうです。 カパッ!と咲くこの大きな花、印象的ですよね。 控えめな花が多い秋の花壇で、このハマギクはよく目立って素敵です。 まだ蕾がたくさん付いているので、しばらく楽しめそうです。 うす紫色の野菊はもう終わりかけですが、 その花にはハナアブがたくさん集まっていました。 花粉を集めているのでしょうか? 暖かい時間帯しかお仕事できないので、アブたちも忙しいですね。 そんなせわしないハナアブたちの動きから夫が選んだ今夜の一曲は、 フレディー・ハバートさんの「The Return of the Prodigal Son」です。 ハナアブを見るたびに頭の中にこの曲が流れて来そうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

4℃の朝、寒かったですね!

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2026年10月3日(土) 今朝は最低気温4℃、寒かったですね! 旭岳では初冠雪と新聞に出ていましたが、それも納得の冷え込みでした。 もちろん、朝から薪ストーブが大活躍です。 薪ストーブ初日に付けてしまった扉のガラス窓の煤もきれいに拭きとったので、 今日は炎がしっかり見えて良い気分ですね。 このオレンジ色を見ているだけでほっこり暖かい気持ちになります。 明日もまた薪をしっかり運ぶとしましょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

小窓からの眺め 最低気温6℃の朝

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2026年10月2日(金) 昨日は日没後に気温が下がり始め、21時過ぎからは霧が出ました。 これは朝までにだいぶん気温が下がるなあと思っていましたが、 やはり最低気温は6℃で寒い朝になりました。 お手洗いの小窓も結露して白くなっていましたよ。 日が射せば明るいのですが、風が強くて雲の流れも速く、 太陽はなかなか顔を出してくれません。 最高気温は17℃でしたが、風が冷たくて気温よりも寒く感じる一日でした。 薪ストーブも結局一日中焚いていました。 明日も今日と同じくらいの気温のようです。 薪をちゃんと運んでおかねばなりませんね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

激写!カマキリ君がアブを食べています

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2026年10月1日(木) 最近、客席玄関前の砂利のアプローチに、 大きめの褐色のカマキリ君が出没しています。 砂利の色とあまり変わらないので思わず踏みそうになったり、 存在に気付かぬまま雑草を抜いていてビックリしたりしているのですが、 昨日はアブを食べている現場に遭遇してしまいました。 カメラを向けたらギロリ!と睨まれてドッキリです。 こんなに涼しくなったのに、まだアブが生き残っていたんですね。 せっかく生き残ったのアブに対し、カマキリ君は容赦ありません。 その大きなカマで首根っことお尻を押さえ、 胸部の一番ジューシーな部分に口を突っ込んでガブリ! アブの背中に噛み後がいっぱい付いているのが見えるでしょうか? まだアブは生きていて足や頭はピクピク動いているのですが、 首根っこをしっかりとカマで押さえられているのでもうどうにもなりません。 いよいよアブが力尽きたころに、今度は頭を食べ始めました。 カマキリの食事風景は生まれて初めて見ました。 カマの強さ、顎の強さ、どれも感動モノでした。 アブには気の毒でしたが、カマキリ君はお腹いっぱいになった事でしょう。 そんなカマキリ君の食事風景から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 パティ・スミスさんの「サマー・カニバル」です。 夏の名残のような陽射しのもとでアブをブチブチと食べていたカマキリ君。 繰り返される「Eat,eat,eat!」の歌詞がピッタリでしたね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

薪ストーブ初日です

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2026年9月30日(水) 今朝は最低気温8℃、室温もぐっと下がりました。 灯油ストーブではとても客席を温めきれないので、 いよいよ薪ストーブに火を入れることにしました。 煙突掃除を済ませておいて良かったです。 薪ストーブの柔らかい暖かさ、やはり気持ち良いですね。 ただ、薪の配置が悪くてガラス面に煤が付いてしまったのは大失敗! ガラスの右下が真っ黒になってしまいました。 シーズン初めは慣れないのでこんな事がよく起こります。 明日は雨の予報なので、またストーブに火を入れるかもしれません。 今度こそ、ガラスが煤けないようにしたいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

栗の皮を剥きました

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2026年9月28日(月) いよいよ栗のシーズンが始まりましたね。 先週、裏山を散策していたら思わぬ場所に小さめの栗が落ちていて驚きました。 こんな場所に栗の木なんてあったけ?と仰ぎ見ると、 頭上には実生の山栗が枝を大きく伸ばしていました。 あらあら、これは嬉しい!さっそく栗の実を拾って来ました。 虫食いが多かったので三日ほど水に漬け、更に三日冷蔵庫で寝かせて、 今日、鬼皮を剝きました。 何度も選別したつもりでも、やっぱり虫食いはありますね。 二枚目の写真、左上の数個が虫食い君です。 虫たちには水攻め冷蔵庫攻めで可哀そうなことをしました。 そんな虫食いさんの話から夫が選んだ今夜の一曲はこちら。 1983年、スターリンの「虫」です。 明日は定休日です、また栗を拾えたら嬉しいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )