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アヤメの仲間でしょうか?

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レストランの定休日は毎週 火曜日 です。 5/19(火)~7/7(火) 薪割り・店舗メンテナンスのため 休業 します。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )   2026年6月1日(月) 今日は陽射しがギラギラ、暑い一日でしたね。 日焼け止めをしっかり塗ったのに汗で流れたようで、 夕方には日焼けで顔が真っ赤になってしまいました。 それでも湿度が低いので風さえ吹けば汗もひき、 仕事もはかどってありがたい事でした。 庭ではアヤメのような可愛い花が満開になっています。 一昨年の今時期に、生田小学校の草刈りをしていたら 古い校門の近くの草むらにひっそりと咲いているこの花を見つけました。 あんまり可憐で可愛らしいので株ごと掘り起こして、 生田小ガーデンとうちの庭に移植してみたらうまく根付いてくれたのです。 アヤメの仲間だとは思うのですが、名前は未だに分かりません。 この花の名前をご存じの方がいらしたら、是非教えてくださいませ。

生田小ガーデン2026③ヤグルマソウの花

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2026年5月31日(日) 生田小ガーデンでは初めてのヤグルマソウの花が咲いています。 一昨年の6月に移植した時には花が終わった後で、 去年は残念ながら花は付かず、3年目の今年が初めての花です。 初めまして!可愛い花に会えて嬉しいです。 大きな茶色の葉の真ん中からニョキッと伸びた茎の先に 薄ピンク色の小花がいっぱい付いています。 ユキノシタの仲間だそうで、言われて見るとサイズの差こそあれ ユキノシタの花によく似ていますね。 そう思って去年のユキノシタの花の写真を探してみましたが見つかりません。 今年、うまく撮影出来たらご報告しますね。 さて生田小のすぐそばでヒグマの糞が見つかりました。 すでに干からびた古い糞でしたが、中には鹿の毛がいっぱい詰まっていました。 鹿肉がお好みのクマには絶対に出会いたくないので、 暗い時間帯には出歩かないようにします。 生田だけでなくあちこちでクマの目撃情報が出ていますので、 皆さま、どうぞお気をつけ下さい。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め 田植え、お疲れ様でした!

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2026年5月30日(土) 昨日は雨でヒンヤリの一日でしたが、 今日は朝から晴れ間も出て過ごしやすい温度になりました。 でも、南寄りの風がひどく強かったですね。 作業中は汗が出ましたが、立ち止まると風で汗が冷やされて寒いくらいでした。 さて店の周辺の田んぼも昨日で田植えが終わりました。 時折雨も混じる寒い中での田植え作業、本当にお疲れ様でした! 小窓から見える三角形の田んぼもこの通り、 小さな苗が整然と並んでいます。 昨年、裏山のカラマツが皆伐されたので日当たりも良好、 田んぼの水面に映る奥の木立の影も綺麗ですね。 去年はこんなにカラマツがびっしり生えていて、 朝日はもちろん午前中は日差しがほとんど当たらない過酷な環境でした。 (三枚目の写真は去年の田植え直前の裏の田んぼです) 今年はしっかりと朝日を浴びて大きくたくましく育って欲しいです。 品種はあの「ゆめぴりか」だそうです。 マツコ・デラックスさんも認めた、甘くてもちもちのお米です。 これは秋が楽しみですね! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小の赤ツツジが満開です

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2026年5月29日(金) 5月半ばころからポツポツと咲き始めた赤ツツジ。 どこもそろそろ色があせて終わりかけですが、 生田小学校では今が満開、実に色鮮やかです。 麓のツツジにくらべてちょっと遅く咲き始めたのは 日の当たり方が違うからなのでしょうか。 教員住宅の駐車場に沿って植えられたツツジが赤い壁を作っています。 坂道のツツジもようやく咲き揃いました。 どの赤ツツジも剪定していないので伸び放題ですが、 それでも見事な花を咲かせてくれました。 あと2~3日は鮮やかな赤色が楽しめそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

フウロが咲き始めました

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2026年5月28日(木) 客席玄関横のロックガーデンではピンク色のフウロが咲き始めました。 いつ見ても可愛らしい花の形と色ですね。 ロックガーデンでは終わりかけのスズランと白いアンドロサケ、 それにほんの少しのピンク色のアンドロサケ・サルメントーサが咲いていましたが、 ヤブヘビイチゴの黄色い花は終わってしまって色合いが寂しかったので、 この鮮やかなフウロが咲き始めてくれてとても嬉しいです。 今日は昼前まで蒸し暑かったですが、 午後からは弱い雨が降り始めちょっとヒンヤリして来ました。 今夜はまとまった雨が降る予報です。 畑の作物には嬉い雨になりそうですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

アンドロサケ・サルメントーサが満開です

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2026年5月27日(水) ドタバタしている間に一週間が過ぎてしまい、 今日は久しぶりのブログ投稿です。 皆さま、お元気でいらっしゃいましたか? この時期の一週間というものは毎日が変化の連続で、 まるで別世界に来たような変わりようです。 田んぼにはもう稲が植わさって(この言い回しは北海道弁ですね)、 山の木々の葉っぱは一気に大きくなって緑が濃くなり、 庭ではありとあらゆる花が咲き乱れています。 色とりどりのセイヨウオダマキ、黄色のセンダイハギ、 青い花びらのセントーレア・モンタナ、嬉しい事にまだスズランも咲いています。 歩道側の花壇ではアンドロサケ・サルメントーサが満開になりました。 ピンク色の小花がみっしり咲いて見事です。 花壇の隅っこにピンクのモコモコ絨毯を敷いたみたいです。 去年よりも花が増えてとっても嬉しいです。 一週間前はまだ緑の絨毯だったのに、変わるものですね。 今年は青系のセイヨウオダマキが増えたのも嬉しいです。 数年前から青系オダマキの種を取って庭のあちこちに撒いてきました。 白系オダマキが多かった庭ですが、青と紫のオダマキが増えて 奥行きが出たような気がします。 今日はカッコウが鳴きました、もう豆を植えても大丈夫ですよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

最後のむかわレタスの朝ごはん

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2026年5月22日(金) 3月から美味しく頂いてきた「むかわ春レタス」もいよいよ終了、 レタスたっぷりの朝ごはんともこれでしばらくはお別れです。 火を通してもシャキシャキ感が楽しめる春レタスは 朝ごはんの麺類にぴったりでした。 最近のメニューの中でのヒット作はやはりこれでしょう。 「むかわ春レタスとトマトとベーコンのパスタ」! 小玉のレタスがなんと3玉も入った、大盛りのパスタでした。 レタスの葉を剥がしてベーコンとパルメザンチーズを巻き、ソースを絡めれば、 これはもうロールキャベツのような味わいです。 キャベツよりも葉が柔らかいので、ほろりと食べやすいのも良いですね。 むかわ春レタスはどんなパスタにも合います。 こちらは「春レタスとなめことベーコンのパスタ」。 こちらは「春レタスとベーコンのペペロンチーノ風」。 そしてこれは「春レタスとなめこ、えのきだけの和風パスタ」。 きのこのとろみでスープが麺に絡みやすくなり、 チーズと白ごまのトッピングがレタスと良く合いました。 蕎麦やうどんにも合いますが、やはりレタスはパスタに入れるのが好きです。 今年も美味しい「むかわ春レタス」をありがとうございました。 また来年、春レタスに会えるのを楽しみにしています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

臨時休業のお知らせ 2026

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2026年5月19日(火) 今年もまた、薪割りと店舗メンテナンスのための休業時期がやってまいりました。 今年は7/7(火)までの予定で、休業させて頂きます。 年々体力が落ちており、更に年々この時期が暑くなっていて、 薪割りもペンキ塗りも大工仕事もなかなか大変なのですが、 まずはケガをしないよう、そして熱中症にならないよう 気を付けながら仕事を進めていきたいと思います。 今までのようにブログを毎日更新する事は出来ないかもしれませんが、 花もたくさん咲きますし、田んぼも動き出しますから、 なるべくこまめに更新したいと思っています。 よろしくお願いいたします。 留守番電話をセットしております。FAXも同じ番号です。 メールは platdujourikuta@gmail.com までお願いします。 写真は開花したばかりのグミの花です。 去年は剪定しすぎて花がほとんど咲かなかったグミですが、 今年はたくさん花を咲かせてくれました。 あの甘酸っぱい赤い実が生るかも…と期待していますが、 この春はミツバチがとても少ないので受粉できるのか心配です。 ミツバチさん、花が散る前に来て下さ~い! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

砂利が好きなビオラたち

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2026年5月18日(月) 客席玄関横の花壇の奥、砂利を敷き詰めたコーナーでは 色とりどりのビオラが花を咲かせています。 ここに移住した2008年に、ご近所さんから分けてもらったビオラ。 種を飛ばして庭のあちこちに咲いていますが、 何故かこの砂利のコーナーが一番よく育つのです。 砂利の下には古いカラマツの落ち葉が溜まっており土の代わりにはなるのでしょうが、 それにしてもあまりにも過酷な環境に思えて、 以前はここに生えたビオラをせっせと花壇に移植していました。 でも、移した先では大きくならず枯れる子が続出。 砂利のなかに残した株はそれなりに大きくなって次々と花を咲かせます。 強い子たちなんだな、と今はそのまま増えるに任せています。 黒猫くるりんちゃんに踏まれても、すぐに立ち直る丈夫さです。 青色や紫色のビオラが圧倒的に多いのですが、 数年前から白や黄色も混じった三色のビオラも増えて来ました。 客席のテーブルフラワー用に使うには華やかな三色のほうが向いています。 そんな三色ビオラをもっと増やそうと、しばらくは花を摘むのを我慢して、 種を作って飛ばしてもらうことにしました。 おかげで、この春は砂利のあちこちにさまざまな色合いの三色ビオラが出現し、 卓上に可愛らしい三色ビオラを飾る事が出来ています。  暑い季節にも過酷な砂利コーナーで花を咲かせてくれるビオラたち。 明日5/19から7/7(火)までの薪割り・店舗メンテナンスのため休業しますが、 その後の営業ではまたテーブルフラワーとして活躍してもらうつもりです。 その時はどうぞよろしくね、ビオラの砂利軍団さん! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

アマドコロがニョキニョキ伸びています

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2026年5月17日(日) 先週、土の中からぴょこんと頭を出し始めたアマドコロ。 あっという間にニョキニョキと伸びて、もう蕾を付けてしまいました。 その後もニョキッと伸びて、重なり合っていた葉っぱと蕾もきれいにばらけ、 今はその葉っぱの下に蕾が行儀よく並んで開花を待っています。 でも、この楕円形の蕾のままでも十分可愛らしいので、 一本摘んで客席に飾りました。 花が開いたらまた飾りたいと思います。 グミの木の下の花壇ではミヤマオダマキが咲いています。 すっくと伸びる西洋オダマキよりはずっと背が低く、 周りの植物に埋もれるようにそっと暮らしています。 この清楚な花の色と、ふんわりした形がとても素敵です。 この子も一本摘んで客席に飾りました。 庭の花を飾ることが出来る季節になって本当に楽しいです。 山側の斜面では青いワスレナグサと黄色のタンポポの競演が見事です。 この子たちは切り花として客席に連れて行くことは難しいですが、 こうやって咲き揃っているのを外で眺めるのもまた楽しいものです。 ああ、でも、そろそろ本気で草刈りをしないと、 この花たちも草に飲み込まれてしまいますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

小窓からの眺め 田に水が入り始めました

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2026年5月16日(土) 今日も朝はヒンヤリしていましたが日中は26℃、 寒暖差の激しい春の日が続いていますね。 昨日の朝は寒い寒いと薪ストーブを焚いていたのですが、 最後にくべたオンコの薪が思った以上の火力で燃えてくれたため、 あっという間に客席が暑くなってしまいました。 燃え盛るストーブの横で窓を全開にするという、 とっても勿体ないやり方で室温を下げました。 それで思い出しましたが、24年前に就職した札幌の会社の休憩室では、 石油ストーブの設定温度を30℃にしてガンガン焚いている横で 窓を開けて温度調整をしていました。 設定温度を下げようとすると年配の同僚に「そのまんまで良い、いじるな」と言われ、 えー?勿体ないなあと思っていました。 その人は薪や石炭ストーブでの暮らしが長くて、 ストーブはガンガン焚くものだと言っていました。 これが北海道流なのか~と妙に感心したのを覚えています。 当時は灯油が1リットル70円を切るくらいでしたから、 まあそれでも良かったのでしょうが、今月の灯油は1リットル147円です! 今ならあのAさんも設定温度を下げさせてくれるでしょうね。 さて久しぶりの小窓からの眺め、いよいよ頭首工から用水路に水が引かれ、 裏の三角の田んぼにも水が入り始めています。 奥の雑木の木立の若葉が綺麗ですよね。 2枚目の写真は4/23に撮影したもの、 まだこの時は葉っぱも無くてスカスカしていました。 裏山のクマザサも伸びて、全体に緑色が濃くなっています。 あの奥の木立の中ではいま、カラスのカーコ夫妻が卵を温めているはず。 今年こそは赤ちゃんカラスを連れて来て欲しいなあと期待しています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

サクラソウも咲き始めました

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2026年5月15日(金) ついさっき5月が始まったような気がしていたのに今日はもう15日、 5月もあっという間に半分終わりましたね。 春の日々は変化が激しすぎて毎日どんどん過ぎてしまい、とても気忙しいです。 今日の夕方、やっと時間が取れたので1時間ほど草刈りをしました。 久しぶりのに嗅ぐ、刈りたての草の香りが懐かしかったです。 さて、庭ではサクラソウが咲き始めました。 風で花が揺れてしまいピントがちゃんと合っていませんが、 このクッキリしたピンク色がとても可愛らしいです。 今年は株が増えたので、咲き揃ったらなかなか見事なのではと期待しています。 同じ花壇の端っこでは、この青い花も咲き始めました。 名前は分からないのですが、ツル性の植物で葉っぱは艶のある黄緑色。 風車みたいな形の紫がかった青い小花がたくさん咲くのです。 サクラソウのピンク色と、この花の青色に、緑もいろんな風合いで、 花壇がとても華やかになっています。 次に咲くのはキリンソウでしょうか、そうなると黄色も入って ますます明るい印象になりそうで楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

生田小ガーデン2026②クチベニスイセンも咲いています

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2026年5月14日(木) 生田小ガーデンではクチベニスイセンも咲いています。 今にも喋り出しそうな白い花が風に揺れてとても可愛いです。 去年も一昨年も、クチベニスイセンは5月半ばを過ぎてから開花しました。 それに比べると、今年はずいぶん早いですね。 気温が高いのはもちろんなのでしょうが、 もしかしたら裏山のカラマツ皆伐で朝日が当たるようになったのも 理由のひとつかもしれません。 実際、うちの花壇の植物も随分と元気が良いですし、 裏山の雑草もいつもよりモリモリと成長しています。 あっという間にタンポポも綿毛になってしまいました。 草刈りしなくてはならないのですがまだ時間が取れずにいます。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小ガーデン2026①ヤマブキが咲きました

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2026年5月13日(水) 生田小ガーデンではいま、ヤマブキの花が見ごろを迎えています。 可愛らしい黄色の小花が枝にびっしり付いています。 西日を浴びて黄色がより鮮やかに見えますね。 昨日の定休日の夕方も、生田小のお手伝いに行って来ました。 今回の仕事は生田小ガーデンの横の畑の草抜きです。 来週からまたインドネシアとカンボジアの若者たちが生田に来るのですが、 彼らの激辛トウガラシやクウシンサイなどの野菜を育てる場所が必要なのです。 手前の部分、草だらけではありますがここが彼らの畑です。 去年はちょっと手狭だったので、今年は少し広くしてみました。 スコップで掘り返して、雑草をざっと片づけたら畑っぽくなりましたね。 畑の中央にある、キノコのような物体は何?と思われた方も多いでしょう。 これは合併浄化槽の点検口を保護するカバーです。 下の写真の赤い矢印が排水の経路です。 校舎から出てきた排水パイプがキノコの下で曲がり、手前の合併浄化槽に入ります。 その直角曲がりのところに点検用の蓋が付いているんです。 土に埋もれるとその点検口がどこにあるか分からなくなるので、 今年はその上にひっくり返した植木鉢をかぶせ、 雨水が入らないよう陶器の鉢カバーを載せたらキノコそっくりになってしまったのです。 このキノコの周りに真っ赤なトウガラシが並んだら見ものでしょうね。 今からその光景を楽しみにしています。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

梨の花も咲きました

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2026年5月12日(火) 今日は朝から気温が上がり、昼過ぎには夏日になりました。 裏玄関の温度計が正しければ最高気温は29℃! それでも湿度が20%台なので汗はそれほど出ませんでした。 しかし、ちょっと暑すぎますね、まだ5月中旬ですから…。 この陽気でお隣さんの梨の花も咲き始めました。 モコモコっとまとまって咲くピンク色の梨の花、とっても可愛らしいです。 去年は5/22のブログで「梨の花が満開です」と書いていますから、 今年は1週間以上早く開花していることになりますね。 この気温の高さですから仕方ないのでしょうが、 ちょっと急ぎ過ぎているようで息切れがして来ました。 もっと春をゆっくり、ゆっくり過ごしたいのですが、 このぶんだとあっという間に真夏になってしまいそうです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )