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クリの赤ちゃん

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2026年8月23日(日) 今日も西寄りの風がひゅうひゅう吹いて湿度も低く、 外気温は31℃でも扇風機いらずのランチタイムになりました。 日没後は気温も下がり風がヒンヤリ、 満月に近付いた月が生田小学校の上で明るく光っています。 さて先週の北海道新聞に掲載された直木賞作家桜木紫乃さんのコラムで、 「木の枝の先に、猫のキ〇〇マくらいのイガグリを見つけた」 と書いたら編集部が慌ててしまった、というお話が載っていました。 7月上旬のクリの実が、果たしてオス猫ちゃんのアレに似ているかどうかは あくまでも見る側の感性の問題である、というような内容でしたが、 そう言われれば実際に確認したくなるものです。 なので行って来ました、クリの木まで。 これが若いイガグリ、クリの赤ちゃんです! もう8月も下旬なので、桜木先生が見た時よりは大きくなっているのでしょうが、 確かにオス猫ちゃんのアレサイズと言ってもおかしくはありません。 まだ花びらが残っているイガグリを見たのは初めてだったので、 サイズよりも、その枯れた花と小さなイガグリの組みあわせが新鮮でした。 去年は不作だったクリですが、今年はどうなるでしょう? 栗拾い2025  栗とカタツムリ 最後の栗拾い2025 エゾリスくんと分かち合えるくらい実が生ってくれると嬉しいのですが。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax   0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ニワトコの実が真っ赤です

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2026年7月12日(日) 今日も朝は弱い雨、午後も霧雨が降ったりして湿り気の多い一日でした。 ここ数日は湿度が50~60%で、室内のいろいろな物がしっとりしています。 その中でも一番分かりやすいのが新聞紙でしょうか。 外のポストまで朝刊を取りに行って、新聞に触れた瞬間「あ、しっとり…」。 冬の間はもちろん、つい先週まで湿度は20~30%でしたから 新聞紙はいつでもカリッ!パリッ!としていたのです。 ここ数日の新聞紙はどうも柔らかくて読みづらいです。 さて山ではニワトコの実が真っ赤に熟しました。 この写真は先週、まだ晴れていた日に撮影した物です。 青空との対比が素敵ですね。 そして、このニワトコの実が大好きなのが 裏山で暮らすカラスのカー子一家の子供たちです。 今年は4羽の子ガラスがすくすく育ち、今まさにわんぱく盛り。 この真っ赤なニワトコの実が欲しくて欲しくてたまらないのだそうです。 柔らかくて細い不安定なニワトコの枝に無理やりとまって、 ニワトコの実を房ごと千切っては得意そうに飛んでいくのを、 別の子ガラスが追いかけて取り合いになったりしています。 食べるわけではなさそうなので、ただこの赤い実が欲しいのでしょうね。 ニワトコには気の毒ですが、 楽しそうな子ガラスを見ると思わず笑ってしまいます。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

これはマムシグサですか?

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2026年7月2日(木) 今日は涼しかったので、草刈りや薪運びなど外仕事に専念しました。 午前中は霧雨が降ったので涼しいというより寒いくらいでしたが、 仕事は捗ってありがたいことでした。 その草刈り中に、ちょっと面白い植物に遭遇しました。 プチプチした実がいっぱい付いたこの人は、 マムシグサさんだと思うのですが合っているのでしょうか。 この後、この実が真っ赤になって山の中で目立つようになるのです。 そしてこの写真では分かりづらいのですが、 茎の模様がまだらになっていてヘビっぽいのも特徴です。 どなたかご存じの方がいらしたら教えてくださいませ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

ニセアカシヤの花が散り始めました

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2026年6月26日(金) 天気予報通り、午後から雨がちらつき始め夕方からは本降りになっています。 気温も低めですがストーブまでは必要ありません。 それでもダウンベストがあって良かったねという温度ではあります。 さて、去年の夏に裏山のカラマツが皆伐されて見通しが良くなったのですが、 この春は、その山の頂にあるひょろひょろっと背の高い木々が気になっていました。 この赤い矢印のところの木です。 他の木々が芽吹いて緑になっても、この木だけはなかなか葉っぱが出てこないのです。 これでは良く見えませんね、拡大してみます。 これでも分かりづらいですね、ごめんなさい。 これらの木の、かなり高い位置にずらりと白い霞のようなものが見え始めたので 何だろう?と不思議に思っていたら、それらは全て白い房状の花でした。 そう、ここの木立は全部、ニセアカシヤの木だったのでした。 近くまで見に行ったのですが、それはそれは驚くほどの甘い香りでした。 藤の花のような白い花もとても可愛らしかったです。 カメラを忘れて花の写真が撮れなかったのは残念でした、 来年はちゃんと撮りたいと思います。 その白い花もいよいよ散り始めましたが、 来年もこの時期にまた白い霞のような花が見られるでしょう、 とても楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

雨の14℃、寒いです

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2026年6月23日(火) 昨日の夜から降り出した雨は、日中も降ったり止んだり。 最高気温は14℃で、肌寒いを通り越して寒い一日になりました。 もちろんストーブが必要で、夕方からはダウンベストまで羽織っています。 冬物はほとんど片付けてしまったのですが、 このベストだけは何となく仕舞えずにいたのが吉と出ました。 暖かくて快適です。 さて、裏山では野バラが満開です。 これは一昨日の写真ですが、香りが素晴らしくうっとりするほどです。 ニセアカシヤの花も満開で、こちらの甘い香りも最高です。 今日の雨と寒さでは香りもあまり出ないでしょうが、 明日からは少し気温が上がるそうなので 花の香りに誘われて蜂たちも飛び始める事でしょう。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

ギョウジャニンニクの花が咲いています

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2026年6月2日(火) 今日も暑い一日でついに生田も31℃の真夏日になりました。 早朝は11℃だったのですが日が昇るにつれ気温が急上昇、 午前中からとにかく暑くて参りました。 これはイカン!と予定を変更し、午前中のうちに西向きの窓に簾を付けました。 昨日は最高気温こそ28℃でしたが、西日が降り注ぐ室内が暑くて暑くて…。 今日はあの暑さを回避したいと大急ぎで汗だくになりながら簾をつけたら やはり効果てきめん、涼しくなりました。 暗くはなりますが、やはり夏は簾に限りますね。 ハーブガーデンではギョウジャニンニクの花が咲いています。 風に吹かれてゆらりゆらり…可愛らしいですね。 奥ではチャイブの花も咲いています、 ネギの花はどれもとても可愛いらしくて大好きです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )

裏山の桜も咲きました

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2026年4月23日(木) 今日、裏山の桜もついに開花しました。 青空に映える小さな桜の花、見えるでしょうか? ちょっと拡大してみますね。 枝の先端に咲いているのが見えると良いのですが。 花が少ないのは仕方ないのです、 このエゾヤマザクラは今までずっと日が当たらなくて生育不良。 カラマツ林と雑木の陰でずっとひっそり生きてきた子なんです。 どんな場所で育っているかというと…3枚目の写真をご覧ください。 右の赤い矢印がエゾヤマザクラの細い幹、 左の赤い矢印が1枚目と二枚目の写真に写っている花の場所です。 我が家の新しいシンボルツリーのドングリの木に比べると、 このエゾヤマザクラがいかに細くてひょろひょろしているかが分かりますね。 こんなに細いですが、もう5、6年前から花は数輪ですが咲かせていました。 それが無かったら私たちも気付かなかったでしょう。 昨年夏のカラマツ皆伐で突然明るくなってビックリしたであろう、 このひょろひょろのエゾヤマザクラちゃん。 今年からは太陽の光をたっぷり浴びて枝を伸ばし幹を太くして、 来年はもっと花を咲かせてほしいですね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

裏山のコブシも咲きました

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2026年4月19日(日) 生田小のコブシに遅れること約一週間、 裏山のコブシもついに開花しました。 朝の青い空に輝く白いコブシの花、見えるでしょうか? 赤い矢印の所なのですが…。 ちょっと拡大してみますね、これなら見えるでしょうか? もうちょっと花が増えれば白さも目立つのでしょうが、 まだ咲き始めで花も小さいようです。 日当たりの悪い場所ゆえ陽射しを求めて上へ上へと伸びたコブシ、 背ばかり高くなって花は先端にしか付きません。 それでも健気に毎年花を咲かせるこのコブシが大好きです。 明日はもう少し花が見えるようになるかもしれませんね。 さて、この週末もギョウジャニンニクを採りに山に入る方が多かったです。 でも、もう食べるには育ちすぎていますね。 葉っぱも大きくなって、ほら!蕾も大きくなっています。 ギョウジャニンニクの花、とっても可愛いんですよ。 咲いたらまたご報告しますね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

キバナノアマナも咲きました

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2026年4月15日(水) 昨日は春らしく花、花、花の花尽くしの一日でした。 ブログにも載せたコブシはもちろんの事、 買い出しの道中ではあちこちでムラサキツツジが開花しており、 日当たりの良い道路沿いにはタンポポの黄色い花が散らばっていました。 郵便局の前の花壇ではスイセンが咲き揃っていましたし、 帰宅してみれば生田小の坂のあちこちにキバナノアマナが咲いていました。 この黄色い星のような小花、素敵ですよね。 この春はキバナノアマナの数が増えています。 ちょこちょこ草刈りをしてクマザサが減って来たのが良かったようです。 とんがり屋根の生田小とキバナノアマナの群生、 こんな風景が見られるようになって本当に嬉しいです。 生田小ガーデンでも花が咲き始めています。 また写真を載せますのでお楽しみに! ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のコブシが咲きました

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2026年4月14日(火) 土曜日に食事に来て下さったお客様から 「もうコブシが咲いてますよ!」と教えて頂いたので、 今日は張り切って生田小に行って来ました。 教員住宅横の大木のコブシ、やっぱり咲いていました! まだ咲き始めですが青空に映える白い花がとても綺麗でした。 ちょっと拡大してみますね。 これが満開になったら見事でしょうね。 校庭にある古木のコブシは去年枝が枯れて元気が無かったので この春が心配だったのですが…大丈夫でした! 花は少ないですが木はまだ生きていました。嬉しかったです。 この木の下で生田小の子供たちが歌を歌っていましたっけ。 みんな、覚えてるかな?コブシの木は覚えているはずですよ。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

スズランが伸びて来ました

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2026年4月11日(土) 昨夜から今朝にかけて冷たい雨と激しい風が吹いて また冬に逆戻りしたようなお天気ですが、 庭の植物たちは寒さにも負けずぐんぐん成長しています。 そしてついにスズランも小さな頭をニョキッと出して来ましたよ。 一昨年の秋に花壇拡張のためスズランの根っこを抜いたり切ったりしたせいで 昨年春はスズランの数がちょっと減ってしまったのですが、 この春は新芽の数が戻ったようで嬉しいです。 今年もまたあの清楚なスズランの香りを嗅げると思うとウキウキしますね。 ヤブカンゾウの芽も出ています。これも数が増えました。 夏には華やかなオレンジ色の花が咲きます。 そしてムスカリも開花まであと一息です。 裏山では春の妖精キバナノアマナの蕾が大きくなって来ました。 星のような黄色の小花に会える日も近いです。 一番早く登場した春の妖精フクジュソウは花が終わりました。 葉っぱはこんなに大きくなりましたが花はもう息も絶え絶えです。 春の第一報を届けてくれてありがとう、また来年も会えますように。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

アズマイチゲとくるりんちゃん

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2026年4月4日(土) 今朝は1℃とちょっと寒かったのですが日中は気温も上がり、 駐車場横の斜面ではアズマイチゲが満開になりました。 そのお花畑を歩く黒猫くるりんちゃん、絵になりますね。 何となく、スイスの山の中みたいに見えませんか? オーストリアでも構いませんが…。 アズマイチゲの花を見ると、なぜか頭の中に 「エーデルワイス」の歌が流れてくるんです。 エーデルワイスも白い花ですが似ているわけではありません。 でも、春の朝に白い花に出会う情景が歌とピッタリなんです。 映画「サウンド・オブ・ミュージック」は名曲揃いですが、 「エーデルワイス」も素晴らしい一曲ですね。 「You look happy to meet me」という歌詞のように、 この花たちも幸せなら嬉しいなあと思います。 昔から何度となく見ている映画ですが、また見直したくなりました。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

アズマイチゲとエゾエンゴサク

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2026年3月30日(月) 今朝は-3℃まで下がってうっすら霜も降りましたが、 日中はポカポカと暖かくなりランチタイムはストーブ要らずでした。 駐車場横のアズマイチゲも朝から花びらが開き、 青空に向かって白い花を咲かせていました。 客席玄関横のエゾエンゴサクも咲き始めたのですが、 恥ずかしがり屋さんなのかうつむき加減だったので うまく撮ってあげられませんでした。 でもそんな姿もまたいじらしくて可愛らしいものです。 そしていよいよヤマワサビも出ましたよ! すり下ろして醤油を混ぜて炊き立てごはんと一緒に食べたいですね。 ギョウジャニンニクも少し伸びましたね。 こっちらは味噌炒めで食べたいです。 青空の似合う黒猫くるりんちゃん。 朝の見回りにお供してくれて、いつもありがとうね。 明日は定休日です、よろしくお願いいたします。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のフクジュソウ

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2026年3月26日(木) 生田小周辺でもたくさんのフクジュソウが咲き始めています。 閉校後、草や木に覆われてその姿にはほとんど気付きませんでしたが、 4年前に校舎が利用されるようになり、それに合わせて 草刈りや木の伐採を進めたところフクジュソウがあちこちで咲き始めました。 特にこの正面玄関前の階段は、実生の若木に覆われて真っ暗で、 人も通れない状態だったのですが今ではフクジュソウの楽園です。 この黄色の花びらに春を感じますね。 今年も草刈りを続けてフクジュソウが増えやすい環境を整えたいです。 昨年夏のカラマツ皆伐で日当たりも良くなったことですし、 生田小周辺を花のある空間に戻したいものです。 草刈り効果でピンク、赤、白のシバザクラは株が増えつつありますし、 生田小ガーデンも花が増えて来ましたから、 この春は去年よりも明るくなるのではないでしょうか。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

生田小のフキノトウ

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2026年3月24日(火) 今日は定休日、買い物に出る前にひとっ走り生田小に行って来ました。 狙いはもちろん、フキノトウです! あら~!1年ぶりのフキノトウ君、可愛らしいですね。 日当たりの良いところではもう花が開いているものも多かったです。 懐かしいフキノトウの香りに、柔らかな土の感触。 風はちょっと冷たかったですが太陽光は暖かくて 時間を忘れるほど楽しいフキノトウ採りでした。 採れたてのフキノトウは義母に届けました。 お義母さんご自慢のフキノトウ味噌が今から楽しみです。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

雪帽子の福寿草

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2026年3月21日(土) 昨夜は風がビュウビュウ吹いて明け方には雪も降りました。 気温は-1℃と冷え込んだわけではないのですが、 久しぶりに雪で真っ白になった景色を見るとブルッと来ました。 福寿草も冷たい雪の帽子を被って縮こまっていましたよ。 どの福寿草もギュッとすぼまって寒さに耐えていました。 暴風雪と着雪の注意報が出ていただけあって、 北からの横殴りの雪で看板もこの通り真っ白になっています。 雪に残る外猫の足跡も久しぶりに見ました。 この足跡も昼前には融けて消えてしまいました。 これが今季最後の積雪になるかもしれませんね。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )  

黄色が眩しい福寿草です

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2026年3月15日(日) 今日もポカポカと暖かい一日で最高気温は13℃でした。 ランチタイムは薪ストーブいらずの明るい一日。 お客様の装いも一気に春めいて軽やかになり、とても素敵でした。 もう重たいコートも、冬靴も、マフラーだって要らないくらいですものね。 裏山でも、春一番のおしゃれな福寿草が素敵な衣装で登場しています。 この黄色!なんて鮮やかなんでしょう。 この写真は10時前に撮影したものなのでまだ花は開いていませんが、 気温が上がった昼頃には黄色い花びらが開いて綺麗だったでしょうね。 この福寿草の株も大きくなりました。 毎年、花の数が増えるので嬉しいです。 お客様の話ではすでにフキノトウも採れているとの事。 これはぼんやりしていると食べ頃を逃してしまいそうです。 これからは地面ばかり見て歩く日々が始まります。 去年は3/24が裏山でのフキノトウ初収穫でしたが、 今年はもう少し早く出てくるかもしれません。 お日様が暖かいので黒猫くるりんちゃんもご機嫌です。 客席玄関前でごろんごろん。 風はまだまだ冷たいですが太陽の光が当たればホカホカです。 気持ち良いねえ、くるりんちゃん。 ランチコースとテイクアウトは ご予約をお願いしています。 tel/fax  0145‐47‐3081 platdujourikuta@gmail.com 詳しいメニューはこちらでご確認頂けます。 メニュー (platdujourikuta.blogspot.com )