雪帽子の切り株たち
2026年1月22日(木)
昨夜、外猫たちの晩ごはんに出たら-12℃でした。
夜がこの気温なら朝までにもっと寒くなるぞ~と
枕元に毛糸の帽子とノーズマフを用意して寝ましたが、
思ったよりは冷えず-13℃(室温3℃)で助かりました。
ノーズマフのお話はこちらからどうぞ。ありがとうノーズマフ
雪も降らず風もなく、キーンと寒い朝は抜けるような青空。
一昨日に降った雪が裏山の切り株の上に帽子のように積もって
とっても可愛らしい姿になっています。
もうちょっと近付いてみましょう。
青空に白い丘と雪帽子の切り株がポコポコ、美しいですね。
砂糖衣をかぶせたケーキのようにも見えます。
クリスマスのブッシュドノエルみたいですね。
あれは木が倒れていますけど…。
ドングリの木も青空を背にすっくと立っています。
本当にきれいな青空です!
一昨日に降った雪はふわっふわで、雪の中を歩くと靴の周りで雪が舞い上がり、
除雪したところを歩くとキュッキュッと小気味よい音が響きます。
太陽の光を受けて雪の結晶もキラキラ輝いています。
今日も真冬日の予報ですが、太陽が当たる側の屋根の雪はすでに解け始めています。
粉雪の音が楽しめるのは日陰だけになりそうですね。
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